○良かった点
・テーマ。
→スパイダーマンでみやっていた、ヒーロー物の王道ともいえる悩みをテーマにした所が良かった。
そりゃそうだよな。命の危険があるのに、犯罪者とっ捕まえて、要救助人を助けるのがヒーローとして当たり前だと見なされるんだから。
それに、ヒーローとして活動している間、自分の時間をそれに持っていかれるのだから、プライベートな時間なんて禄に持てないよな。
誰かに認められたり褒められたりでもしないとやってられないよな。
カリーナの気持ちが痛い伝わった。
けど、一方で虎徹の「誰かに認めてもらいたくてヒーローやってるんじゃない」という言葉の重みも十分に伝わった。何せ虎徹自身がそれを実践しているのだから。
誰かに認めてもらいたい、と思っているならバーナビーみたいにポイント稼ぎに躍起になってるよ。要救助者をスカイハイに任せたりしない。
○悪かった点
・作画。
→途中途中酷い作画があってちょっと冷めた。Blu-ray/DVD化の際には修正されているのだろうけどね。
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○良かった点 ・魔法のルールを改めて示した所。 →魔法で出した物は実体化するが、一定時間経過すると消えてしまうというルールを分かりやすく且つ、エロく描いてくれた。 脚本家のお陰なのか絵コンテのお陰なのかは分からないが、とにかくグッジョブ! ・ユーミがツヨシの為に2度魔法を使...
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今回は面白かった。 さつきのパンチラに加え、最初で最後の桃子のパンチラが拝めた上に、最終回らしい派手なお化け退治をやってくれたからだ。 特にラストのへそまで見えるさつきのパンチラには思わずガッツポーズをキめてしまったくらいだ。 改めて学校の怪談を見ると、思ったよりパンチラは無かっ...