○良かった点
・なし。
○悪かった点
・グダグダな展開。
→ノイシュバーンの自殺未遂とかボルジュラックの復活とかティナが孤児院を手伝っているとか、それまでの話が盛り上がっていればどれも王道的な面白い話になるはずだったのだが、リタ、ティナ、ガラハドの下らない三角関係描写や死神蜂のオチや戦争ネタなど、どれも前作を下回る詰まらないものばかりだった。
何故こうなってしまったのだろう?
二期なんてやらなければ良かったのに。(リタの復讐設定が投げっぱなしになってしまうが、一期を見る限りではそこまで重要でなかったように見えた。戦争回避を重要視した為なんだろうが)
2008/03/26
2008/03/19
ウエルベールの物語 第二幕 第12話
○良かった点
・死亡フラグ。
→リタの「結婚式を挙げましょう」がそのまんまで、感動するはずのシーンでちょっと笑ってしまった。
○悪かった点
・リタが兵士に襲われる所を、ガラハドの仕込み銃でやっつけた所。
→リタは護身術が使えるのだから、あのシーンで無抵抗というのは考えられないのだが・・・
ケガをしていて動きが取れないとか、不意をつかれた、というならまだ分かる。
・ノイシュバーンの言い分。
→今になってそんな事言われても知らんよ、そんな事。
それまでに少しでもそういう話がグリーダムのエピソードとして描かれていればまだしも、全く描かれていない。
なので、ノイシュバーンのウエルベール侵攻に全く説得力は無かった。
・死亡フラグ。
→リタの「結婚式を挙げましょう」がそのまんまで、感動するはずのシーンでちょっと笑ってしまった。
○悪かった点
・リタが兵士に襲われる所を、ガラハドの仕込み銃でやっつけた所。
→リタは護身術が使えるのだから、あのシーンで無抵抗というのは考えられないのだが・・・
ケガをしていて動きが取れないとか、不意をつかれた、というならまだ分かる。
・ノイシュバーンの言い分。
→今になってそんな事言われても知らんよ、そんな事。
それまでに少しでもそういう話がグリーダムのエピソードとして描かれていればまだしも、全く描かれていない。
なので、ノイシュバーンのウエルベール侵攻に全く説得力は無かった。
2008/03/12
ウエルベールの物語 第二幕 第11話
○良かった点
・戦闘シーン。
→なかなか迫力があった。
○悪かった点
・サンガトラスの兵士達が揃いも揃っておバカさんだった所。
→「ノイシュバーン王万歳!グリーダム万歳!」
どんだけお目出度い奴等なんだ。
・ウエルベール国王が国民に避難を呼びかけるよりも私情を優先した所。
→弟の謀反ともなれば、それはショックだろうが、冷静に対処して欲しかった。
・ウエルベールの王族とティナが飛行機で出撃した所。
→彼らはいつ、飛行訓練を受けたのだろうか?自転車をこぐのとは訳が違うだろう!?
・リタがティナも戦場に連れて行った所。
→リタがティナを本当に想っているのなら、「ティナが私の命を狙った!」と嘘をついてでもティナをお城の牢屋に閉じ込めるはずだ。
一緒に前線に行くなんて有り得ない。ピクニックに行くのではないのだから。
・戦闘シーン。
→なかなか迫力があった。
○悪かった点
・サンガトラスの兵士達が揃いも揃っておバカさんだった所。
→「ノイシュバーン王万歳!グリーダム万歳!」
どんだけお目出度い奴等なんだ。
・ウエルベール国王が国民に避難を呼びかけるよりも私情を優先した所。
→弟の謀反ともなれば、それはショックだろうが、冷静に対処して欲しかった。
・ウエルベールの王族とティナが飛行機で出撃した所。
→彼らはいつ、飛行訓練を受けたのだろうか?自転車をこぐのとは訳が違うだろう!?
・リタがティナも戦場に連れて行った所。
→リタがティナを本当に想っているのなら、「ティナが私の命を狙った!」と嘘をついてでもティナをお城の牢屋に閉じ込めるはずだ。
一緒に前線に行くなんて有り得ない。ピクニックに行くのではないのだから。
2008/03/05
ウエルベールの物語 第二幕 第10話
○良かった点
・演出。
→ローデンを死神蜂の男と疑っている間のおどろおどろしい演出はなかなか不気味だった。
○悪かった点
・ローデンが傭兵として働いた所。
→傭兵になってからの経緯はおいておくとして、どうして国を捨てて放浪の旅をすると、傭兵になるのだろう?
全く意味が分からなかった。
・ローデンがウエルベールに帰った理由。
→結局の所、手前一人じゃ生きていけないんで、お父ちゃんに泣きついて元の地位に戻りました、という事で良いのだろうか?
手前の我侭で家を出て、他国で人殺しを働いて、行き詰ったら父親に助けを求めるなんて、ずいぶんと甘ったれた王子だな。
これはもう、死をもって償うしかないな。
・演出。
→ローデンを死神蜂の男と疑っている間のおどろおどろしい演出はなかなか不気味だった。
○悪かった点
・ローデンが傭兵として働いた所。
→傭兵になってからの経緯はおいておくとして、どうして国を捨てて放浪の旅をすると、傭兵になるのだろう?
全く意味が分からなかった。
・ローデンがウエルベールに帰った理由。
→結局の所、手前一人じゃ生きていけないんで、お父ちゃんに泣きついて元の地位に戻りました、という事で良いのだろうか?
手前の我侭で家を出て、他国で人殺しを働いて、行き詰ったら父親に助けを求めるなんて、ずいぶんと甘ったれた王子だな。
これはもう、死をもって償うしかないな。
2008/03/01
ウエルベールの物語 第二幕 第09話
○良かった点
・ティナのドレス姿。
→なかなか可愛かった。
○悪かった点
・リタの兄が口笛を吹いていた所。
→話を盛り上げるためにわざわざそういう風にしたとしか思えなかった。
元から軽いキャラクターだったならまだしも、堅物そうなリタの兄がそうするとは考えられない。
次回で何かしらの説明をしてくれる事を期待したい。
・ティナのドレス姿。
→なかなか可愛かった。
○悪かった点
・リタの兄が口笛を吹いていた所。
→話を盛り上げるためにわざわざそういう風にしたとしか思えなかった。
元から軽いキャラクターだったならまだしも、堅物そうなリタの兄がそうするとは考えられない。
次回で何かしらの説明をしてくれる事を期待したい。
2008/02/20
ウエルベールの物語 第二幕 第08話
2008/02/13
ウエルベールの物語 第二幕 第07話
○良かった点
・今回で恋愛ネタが終わった所。
→ケリついたよね?もうやらないよね?
○悪かった点
・恋愛描写。
→一応、今回でケリがついたようだが、いらない描写だった。この作品に恋愛描写は不要。
復讐の愚かさとか、戦争の悲惨さだけを訴える方が良いと思う。
・ガラハドがリタとティナから逃げようとした所。
→何故、そしてどこに逃げようとしたのだろう?いなくなる展開にするなら、初めからガラハドを絡めない方が良かった。
・今回で恋愛ネタが終わった所。
→ケリついたよね?もうやらないよね?
○悪かった点
・恋愛描写。
→一応、今回でケリがついたようだが、いらない描写だった。この作品に恋愛描写は不要。
復讐の愚かさとか、戦争の悲惨さだけを訴える方が良いと思う。
・ガラハドがリタとティナから逃げようとした所。
→何故、そしてどこに逃げようとしたのだろう?いなくなる展開にするなら、初めからガラハドを絡めない方が良かった。
2008/02/09
ウエルベールの物語 第二幕 第06話
○良かった点
・死神蜂の男とのやり取り。
→口笛を突っ込む所や、情報を貰う代わりに暗殺を依頼されるなど、緊張感があった。
○悪かった点
・リタがマフィアの片方の組織に乗り込むのをボルジュラックが止めなかった所。
→結果的にリタが組織に行く展開になったとしても、ボルジュラックなら最初に必ず反対するはずだ。
いつから物分りが良くなったのだろう?
・リタの酷い演技。
→組織のボスはどうして騙されたのだろうか?全く分らない。
・恋愛描写。
→本当に勘弁して欲しい。話の腰が折れて仕方が無い。
・死神蜂の男とのやり取り。
→口笛を突っ込む所や、情報を貰う代わりに暗殺を依頼されるなど、緊張感があった。
○悪かった点
・リタがマフィアの片方の組織に乗り込むのをボルジュラックが止めなかった所。
→結果的にリタが組織に行く展開になったとしても、ボルジュラックなら最初に必ず反対するはずだ。
いつから物分りが良くなったのだろう?
・リタの酷い演技。
→組織のボスはどうして騙されたのだろうか?全く分らない。
・恋愛描写。
→本当に勘弁して欲しい。話の腰が折れて仕方が無い。
2008/02/01
ウエルベールの物語 第二幕 第05話
○良かった点
・なし
○悪かった点
・ティナ、リタ、ガラハドの三角関係を描くためにシェリーを病気に仕立てた所。
→最悪だ。妖精の病気をダシに恋愛を描くなんて、脚本家の神経を疑う。
・リタがガラハドを好きになった所。
→何故好きになるのか、全然分からなかった。
・ガラハドがリタを好きになった所。
→何故好きになるのか、全然分からなかった。
・ガラハドがジャミルの墓参りに行った所。
→唐突に感じた。墓のある地域に近づくにつれてガラハドがジャミルの眼帯を握り締めるとか、物思いに耽るとか、何かしらのリアクションを度々、しつこく、印象に残るように取って欲しかった。
・なし
○悪かった点
・ティナ、リタ、ガラハドの三角関係を描くためにシェリーを病気に仕立てた所。
→最悪だ。妖精の病気をダシに恋愛を描くなんて、脚本家の神経を疑う。
・リタがガラハドを好きになった所。
→何故好きになるのか、全然分からなかった。
・ガラハドがリタを好きになった所。
→何故好きになるのか、全然分からなかった。
・ガラハドがジャミルの墓参りに行った所。
→唐突に感じた。墓のある地域に近づくにつれてガラハドがジャミルの眼帯を握り締めるとか、物思いに耽るとか、何かしらのリアクションを度々、しつこく、印象に残るように取って欲しかった。
2008/01/26
ウエルベールの物語 第二幕 第04話
○良かった点
・ジンの離脱。
→一期の頃から影の薄いキャラだったので、離脱させたのは正解だと思う。
○悪かった点
・ティナがガラハドを好きになった所。
→何故好きになるのか、全然分からなかった。
ジンよりハンサムだから?
・恋愛描写。
→ティナの復讐劇がやりたいのか、ティナ、リタ、ガラハドの三角関係の恋愛ドラマをやりたいのかどちらかにして欲しい。
個人的にはティナの復讐劇が見たい。
・ジンの離脱。
→一期の頃から影の薄いキャラだったので、離脱させたのは正解だと思う。
○悪かった点
・ティナがガラハドを好きになった所。
→何故好きになるのか、全然分からなかった。
ジンよりハンサムだから?
・恋愛描写。
→ティナの復讐劇がやりたいのか、ティナ、リタ、ガラハドの三角関係の恋愛ドラマをやりたいのかどちらかにして欲しい。
個人的にはティナの復讐劇が見たい。
2008/01/19
ウエルベールの物語 第二幕 第03話
○良かった点
・なし。
○悪かった点
・ロイの死を最後まで引っ張った所。
→視聴者をあっと言わせたいのかもしれないが、ちょっとおかしいと感じた。
ティナがロイの家を訪ねるときに、町の人達に聞きまわっていたが、一人くらいロイが死んだ事を言っても良さそうに思える。
何せ、派手な事故で父親を亡くした少年と盲目の老婆2人だけで住んでいるのだ。
噂になっていないのが不思議なくらいだ。
・ロイが家で生活していた頃の描写が殆ど無かった所。
→10秒にも満たないレイジーの回想だけで済ましてしまっては、ティナがロイを許す事が納得できなくなってしまう。
・ティナが実弾を撃つことを躊躇う描写。
→死神蜂の男を前にして初めて躊躇するならまだ分かるが、それ以前から躊躇うのは何故だろう?
実弾を撃つから、が理由だとしたら、理由としては弱いと思う。
一期の頃から、大の大人が軽くすっ飛ぶほどの威力を持つみねうち弾を人に向けて撃っているのだ。
何を今更、実弾を撃つことを躊躇うのだろうか?
ティナは親の仇をとりたくないのだろうか?
・なし。
○悪かった点
・ロイの死を最後まで引っ張った所。
→視聴者をあっと言わせたいのかもしれないが、ちょっとおかしいと感じた。
ティナがロイの家を訪ねるときに、町の人達に聞きまわっていたが、一人くらいロイが死んだ事を言っても良さそうに思える。
何せ、派手な事故で父親を亡くした少年と盲目の老婆2人だけで住んでいるのだ。
噂になっていないのが不思議なくらいだ。
・ロイが家で生活していた頃の描写が殆ど無かった所。
→10秒にも満たないレイジーの回想だけで済ましてしまっては、ティナがロイを許す事が納得できなくなってしまう。
・ティナが実弾を撃つことを躊躇う描写。
→死神蜂の男を前にして初めて躊躇するならまだ分かるが、それ以前から躊躇うのは何故だろう?
実弾を撃つから、が理由だとしたら、理由としては弱いと思う。
一期の頃から、大の大人が軽くすっ飛ぶほどの威力を持つみねうち弾を人に向けて撃っているのだ。
何を今更、実弾を撃つことを躊躇うのだろうか?
ティナは親の仇をとりたくないのだろうか?
2008/01/09
ウエルベールの物語 第二幕 第02話
○良かった点
・なし
○悪かった点
・ティナの過去を描かなかった所。
→過去編として1話かけて描くべきだと思う。
そうしないと、ティナが滅んだ国を見て涙を流しても、リタに笑顔を見せても感情移入できない。
・リタが涙を流したシーン。
→王女としての生活を全く描いていない以上、リタの「争いは終わっても、残された者の悲しみは消えない」という台詞を聞いても、リタが涙を流すのを見ても何とも思わない。
せめて、ティナの過去が描かれていれば誤魔化せただろうに。
・なし
○悪かった点
・ティナの過去を描かなかった所。
→過去編として1話かけて描くべきだと思う。
そうしないと、ティナが滅んだ国を見て涙を流しても、リタに笑顔を見せても感情移入できない。
・リタが涙を流したシーン。
→王女としての生活を全く描いていない以上、リタの「争いは終わっても、残された者の悲しみは消えない」という台詞を聞いても、リタが涙を流すのを見ても何とも思わない。
せめて、ティナの過去が描かれていれば誤魔化せただろうに。
2008/01/03
ウエルベールの物語 第二幕 第01話
○良かった点
・リタの馬姿。
→なかなかエロかった。何かのプレイかと思った。
・死神蜂の刺青の男の伏線を消化しようとする所。
→てっきり、捨て置くものかと思っていたのに。
○悪かった点
・わざとらしい台詞。
→店主の「胸に死神蜂の刺青を入れた男」云々の台詞は流石にわざとらしかった。
・死神蜂の刺青を彫った店主がティナを暗殺しようとした所。
→ティナをわざわざ口封じをする必要は無いと思うのだが・・・
・リタがティナと一緒に旅立つ気になった所。
→正直、第一章で2人の絆がそこまで深くなっていたとは思えなかった。
なので、リタが休戦協定の会議の参加を蹴ってまでティナと一緒に旅立つのかが分からなかった。
・リタの馬姿。
→なかなかエロかった。何かのプレイかと思った。
・死神蜂の刺青の男の伏線を消化しようとする所。
→てっきり、捨て置くものかと思っていたのに。
○悪かった点
・わざとらしい台詞。
→店主の「胸に死神蜂の刺青を入れた男」云々の台詞は流石にわざとらしかった。
・死神蜂の刺青を彫った店主がティナを暗殺しようとした所。
→ティナをわざわざ口封じをする必要は無いと思うのだが・・・
・リタがティナと一緒に旅立つ気になった所。
→正直、第一章で2人の絆がそこまで深くなっていたとは思えなかった。
なので、リタが休戦協定の会議の参加を蹴ってまでティナと一緒に旅立つのかが分からなかった。
2007/07/02
ウエルベールの物語 第13話
○良かった点
・無理矢理だったが丸く(?)納まった所。
→元凶であるゲルニアが死んで、戦争が回避されたのは良い事だが、釈然としない。どうしてサンガトラス王は和平を申し出たのだろうか?
戦艦爆破だけでも開戦の理由として十分だと思うのだが。
○悪かった点
・ゲルニアの動機。
→全く理解できなかった。母の不倫を目撃しただけで母の言葉が信じられなくなるのは理解できるとしても、どうしてそこから猟奇に走るのかがさっぱり分からない。
かなり無茶だが、例えば母親が夫よりも息子よりも不倫相手を愛してる、とゲルニアが聞いてしまったら母親を憎悪するかもしれない。(だがこれもゲルニアと母親の関係をきっちり描いた上でないと全く意味が無いが。)
そもそも、ゲルニアの性癖が今回の騒動の原因なのに、ゲルニアの過去を含めた描写(特に母親との関係)が殆ど無かったのはマズかったと思う。
ガラハドとジャミルの関係とか、あまり意味の無いリタとティナの喧嘩話に時間を費やさず、ゲルニアの過去を掘り下げれば良かったと思う。
・戦争が回避されてしまった所。
→なんだか分からないうちに回避されては納得できない。せめてリタがサンガトラス王に戦争を思いとどまってもらうよう、働きかけるべだったと思う。
・無理矢理だったが丸く(?)納まった所。
→元凶であるゲルニアが死んで、戦争が回避されたのは良い事だが、釈然としない。どうしてサンガトラス王は和平を申し出たのだろうか?
戦艦爆破だけでも開戦の理由として十分だと思うのだが。
○悪かった点
・ゲルニアの動機。
→全く理解できなかった。母の不倫を目撃しただけで母の言葉が信じられなくなるのは理解できるとしても、どうしてそこから猟奇に走るのかがさっぱり分からない。
かなり無茶だが、例えば母親が夫よりも息子よりも不倫相手を愛してる、とゲルニアが聞いてしまったら母親を憎悪するかもしれない。(だがこれもゲルニアと母親の関係をきっちり描いた上でないと全く意味が無いが。)
そもそも、ゲルニアの性癖が今回の騒動の原因なのに、ゲルニアの過去を含めた描写(特に母親との関係)が殆ど無かったのはマズかったと思う。
ガラハドとジャミルの関係とか、あまり意味の無いリタとティナの喧嘩話に時間を費やさず、ゲルニアの過去を掘り下げれば良かったと思う。
・戦争が回避されてしまった所。
→なんだか分からないうちに回避されては納得できない。せめてリタがサンガトラス王に戦争を思いとどまってもらうよう、働きかけるべだったと思う。
2007/06/25
ウエルベールの物語 第12話
○良かった点
・盛り上がる展開になってきた所。
→どうやって戦争を回避するのか、またゲルニアがどんな最期を見せるのかが楽しみ。
○悪かった点
・サンガトラスのレジスタンス。
→脈絡も無く現れた上に、ストーリーに関わっていた。出すなら伏線を張って欲しかった。
・盛り上がる展開になってきた所。
→どうやって戦争を回避するのか、またゲルニアがどんな最期を見せるのかが楽しみ。
○悪かった点
・サンガトラスのレジスタンス。
→脈絡も無く現れた上に、ストーリーに関わっていた。出すなら伏線を張って欲しかった。
2007/06/18
ウエルベールの物語 第11話
○良かった点
・ジャミルがガラハドの為に体を張った所。
→でも、ガラハドへの想いが描かれていないので感動はしなかったが。
・ガラハドの回想から今現在のジャミルへと場面転換した所。
→2人で同じ回想をしていたと示す事で2人の関係の深さを描いたのだろうが、説得力に欠けていた。
○悪かった点
・ガラハドとジャミルの関係を回想でちょっと描いただけで済ませた所。
→あの程度では2人の関係を描いた事にはならない。だから、決闘でジャミルが死んでもこれっぽっちも悲しくならなかった。
・ゲルニアの過去。
→母親との関係を描いていないのに母親を殺したシーンを見せられても訳が分からない。(言わんとしている事は理解できるが)
・ジャミルがガラハドの為に体を張った所。
→でも、ガラハドへの想いが描かれていないので感動はしなかったが。
・ガラハドの回想から今現在のジャミルへと場面転換した所。
→2人で同じ回想をしていたと示す事で2人の関係の深さを描いたのだろうが、説得力に欠けていた。
○悪かった点
・ガラハドとジャミルの関係を回想でちょっと描いただけで済ませた所。
→あの程度では2人の関係を描いた事にはならない。だから、決闘でジャミルが死んでもこれっぽっちも悲しくならなかった。
・ゲルニアの過去。
→母親との関係を描いていないのに母親を殺したシーンを見せられても訳が分からない。(言わんとしている事は理解できるが)
2007/06/11
ウエルベールの物語 第10話
2007/06/04
ウエルベールの物語 第09話
○良かった点
・ティナとリナを喧嘩別れさせた所。
→とはいえ、喧嘩別れのきっかけとなる金貨を盗むシーンはわざとらし過ぎた。
○悪かった点
・ティナがリタの財布から金を盗んだ所。
→出会ったばかりの頃ならいざ知らず、この時点でリタから金を盗むのは考えられない。それにティナだったら自分の金でカジノに行くはず。
・ティナとリナを喧嘩別れさせた所。
→とはいえ、喧嘩別れのきっかけとなる金貨を盗むシーンはわざとらし過ぎた。
○悪かった点
・ティナがリタの財布から金を盗んだ所。
→出会ったばかりの頃ならいざ知らず、この時点でリタから金を盗むのは考えられない。それにティナだったら自分の金でカジノに行くはず。
2007/05/28
ウエルベールの物語 第08話
○良かった点
・ガラハドの心の揺らぎを描いた所。
→ガラハドとゲルニアの関係を描いていたから、あの程度の描写でも十分理解できた。
・ガラハドの行動が読めない所。
○悪かった点
・ゲルニアの気持ちが分からなかった所。
→リタに殺されかけたのに結婚したいとは・・・もしかしたらリタを陵辱して殺した後、またリタに殺されかけたと偽ってウエルベールと戦争する気なのかもしれないが。
・ゲルニアのお痛の後始末が杜撰な所。
→制作者の意図は理解できるが、ガラハドが流石にそういうポカはやらかさないと思う。(ガラハド島に死体を隠せば良いのだから。)
ガラハドの意思でわざと死体を晒したというのなら別だが。(変態的嗜虐性を持つガラハドならそういうことをしても不思議ではないし)
・ガラハドの心の揺らぎを描いた所。
→ガラハドとゲルニアの関係を描いていたから、あの程度の描写でも十分理解できた。
・ガラハドの行動が読めない所。
○悪かった点
・ゲルニアの気持ちが分からなかった所。
→リタに殺されかけたのに結婚したいとは・・・もしかしたらリタを陵辱して殺した後、またリタに殺されかけたと偽ってウエルベールと戦争する気なのかもしれないが。
・ゲルニアのお痛の後始末が杜撰な所。
→制作者の意図は理解できるが、ガラハドが流石にそういうポカはやらかさないと思う。(ガラハド島に死体を隠せば良いのだから。)
ガラハドの意思でわざと死体を晒したというのなら別だが。(変態的嗜虐性を持つガラハドならそういうことをしても不思議ではないし)
2007/05/21
ウエルベールの物語 第07話
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○良かった点 ・魔法のルールを改めて示した所。 →魔法で出した物は実体化するが、一定時間経過すると消えてしまうというルールを分かりやすく且つ、エロく描いてくれた。 脚本家のお陰なのか絵コンテのお陰なのかは分からないが、とにかくグッジョブ! ・ユーミがツヨシの為に2度魔法を使...
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5巻は第25話~第30話が収録されている。 今巻の中では、28話のコンポコ話が一番面白かった。イイ線まで行っておきながら失敗して、ダメか?と思わせておいて最後に勝利するストーリー展開に最後まで目が離せなかった。 別の意味で目が離せなかったのが、29話の魔美のヌードシーンと、30話...





















