2010/07/30

ストライクウィッチーズ2 第04話

○良かった点
・バルクホルンとシャーリーの人間関係を主に描いていた所。
 →前作を見ていた人にとっては前作では描けなかった2人の対立と本音の部分が描けていたと思うし、本作から初めて見た人にとっては2人がどういう関係なのか理解しやすかった話だったと思う。(あくまで関係だけで、他の細かい設定なんかは前作を見ていないとちょっと分からないかもしれない)
・宮藤が脇役だった所。
 →今回のエピソードはバルクホルンとシャーリーの関係を描くのが主たるテーマだったと思うので、宮藤を脇役に据えたのは良かったと思う。
  そう思う一方、本作から見はじめた人にとっては、誰が主人公なのか分かり辛いのではないかな?とも思った。
  でもしょうがないか。続きものだから。
○悪かった点
・バルクホルンが裸にならなかった所。
 →前作とほぼ同じ展開になったのだから、オチは前作と全く同じ、全裸にするべきだったと思う。
  やるならそこまでやってくれないと!
・ドラム缶風呂にリネットが入っていなかった所。
 →宮藤が居る所にリネット在り、じゃなかったのか?シャーリーとのおっぱい対決も見たかったのに!


見所














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HEROMAN 第18話

○良かった点
・次回に続いた所。
 →てっきりバカンス先でリナとヴェラ先生のエロい水着姿を淡々と流すだけの話だと思っていたので、ちょっと意外だった。
○悪かった点
・序盤の水着シーンが短かった所。
 →後半、リナの水着姿はあったものの、薄暗いし、エロっぽく見えるカットが少なかったしでちょっと不満だった。
・NIAの連中が誰も居なかった所。
 →いくら無人島とはいえ、彼等だけで無人島を過ごさせるのはちょっと不自然に思えた。
・テンポ。
 →毎度の事ながら、どうでも良い会話シーンがダラダラ続くくせに、肝心のエロシーンはさっくりと終わらせる、このバランスの悪さはどうにかならないものか?
  今回は特に、サイの怪談話が長く感じた。


見所







リナ
もうちょっとリナのエロカットが見たかったヨ!

2010/07/28

RAINBOW-二舎六房の七人- 第17話

○良かった点
・横須賀のチャンスとピンチ。
 →ジャズバーでの活躍と、それを妬んだボーカルの脅迫が非常にインパクトがあった。
・バレモトの初体験ネタ。
 →ベタだけど下らなくて笑った。
○悪かった点
・なし。
 →横須賀にチャンスが巡って来たけど、二舎六房の連中と縁を切れと予告では言われていた。
  果たして、横須賀は連中と身分に巡って来たチャンスとどっちを選ぶのだろう?

世紀末オカルト学院 第04話

○良かった点
・文明の真実が明らかになった所。
 →回想と現実にあまりにもギャップがありすぎたからおかしいと思っていたが、やはり文明はヘタレポンチ君だったか。
  でもそうなると、文明の回想にいた、マヤの父親らしき人物は一体何だったのだろうか?
  文明が勝手に創作したとしても、真実の回想には居なかった人物をわざわざ創作する意味なんて無いのに。どういう事でしょ?
・JK無双とスマイル無双。
 →スマイルはともかく、JKがあんな活躍をするとは思わなかった。個人的にJK株急上昇!
○悪かった点
・文明が美風を携帯で撮らなかった所。
 →教頭相手にはすぐにやったのだから、美風なら見た瞬間、撮影しなけらばおかしいくらいだ。
  撮らないなら撮らないで、例えば撮ろうと思ったけど、教頭の時みたいな悲惨な将来だったら嫌だなぁ、とか、死んでたら悲しいから嫌だなぁ、とか想像して撮るのを止めたのなら納得できたのだが・・・
・文明が美風を助けに行かなかった所。
 →文明だったら、自分の身の安全が確保できたと思ったら、すぐにでも美風を助けにいくのではないかと思っていたので、ダラダラと生きてて良かった、万歳!をやってたのが不自然に思えた。
・神隠しの件が中途半端なまま終わった所。
 →もしかしたら次回、後日談として神隠し編のオチをつけるのかもしれないが、どうにもすっきりしない終わり方だった。

裏切りは僕の名前を知っている 第16話

○良かった点
・天白が秘密を明かした所。
 →天白の説明でいくつかの謎は解けたが、肝心の部分(何故自身の体内にデュラスを取り込んだのか?デュラスと祗王一族の因縁がどうして始まったのか?)がまだ語られていないので、次回はその辺りを明かして欲しい。
○悪かった点
・天白が肝心な部分を語っていない所。
 →個人的に、どうして祗王一族はデュラスと戦っているのかが知りたいのに天白はまだ語っていない。
  体内にデュラスを飼ったり、死んだツヴァイルトを無理矢理転生させるくらいやってのけるのだから、デュラスと祗王一族の間に相当な因縁が無ければ納得できない。
  痴話喧嘩レベルでもいいから、何かしらの因縁は説明して欲しい。

2010/07/26

学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第04話

○良かった点
・なし。
 →3話までの盛り上がりに比べるとガソリンスタンドのイベントが地味に感じられてしまった。
○悪かった点
・回想が多かった所。
 →総集編っぽい回想が結構入っていたせいか、ストーリーが進んでいないように感じられてちょっと残念だった。

あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第42話

○良かった点
・なし。
 →2つの話を同時進行で、しかもどちらも面白くなくて本当に退屈だった。
○悪かった点
・2つの話を同時進行させた所。
 →大関小結コンビの方は面白くなる要素がこれっぽっちもないので、ハルカとミサの対決に期待していたのだが、これまた面白くなかった。
  思想の対立による言い争いでもあればまだしも、外野のギャグでそんな風にもならなかったし、結局何がやりたかったのだろう?

2010/07/25

ひめチェン!おとぎちっくアイドル リルぷりっ 第17話

○良かった点
・おとぎちっくがおとぎ世界からいなくなったらどうなるかを描いた所。
 →絵本の登場人物が消える、じゃなくてその部分が切り取られている演出が面白かった。
  そうなると裏側はいったいどうなっているのだろう?
  もしそこに人魚姫の顔があったりしたら・・・
・リリを探す仲間の姿を見せた所。
 →どうやってリリを説得するのか気になっていたが、仲間がリリを必死になって探す姿を見せるベタな方法で説得したのが良かった。
・口の中の演出。
 →カキ氷で舌がシロップの色に染まる演出は良く見かけるが、口の中全部がシロップの色に染まる演出は初めて見た。
  あまりの演出に思わず笑ってしまった。こどものぬりえか!
・リリの演技を見た観客の反応。
 →子供たちは大喜び。大人たちは唖然。の対比が面白かった。
○悪かった点
・リリと仲間の関係を描かなかった所。
 →関係が描けていれば、リリを探す姿を見せたシーンでより感動できたのだが・・・


見所














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メタルファイト ベイブレード 爆 第17話

○良かった点
・ガンガンギャラクシーのチームワークの悪さを見せた所。
 →ただでさえ、俺が俺がの連中がタッグを組んでバトルなんてできっこない。それを見せ付けるエピソードが面白かった。
・ガンガンギャラクシーのチームワークが良くなったと見せかけた所。
 →連中がそう簡単にチームワークが良くなるはずがない。予想とおりのチームワーク崩壊に笑わせてもらった。
・チーユンとメイメイの合体技?
 →まさかストライクウィッチーズの宮藤とリネットの合体技をインスパイアするとは。小さなお友達には全く分からないネタをチョイスするとは。脚本家はどれだけストライクウィッチーズが好きなんだ!
  そうか。分かったぞ。インスパイアネタを盛り込む事で小さなお友達が「肩車 合体」でグーグル検索して、元ネタであるストライクウィッチーズに導くようにする深遠なる計画だったのだな!?
○悪かった点
・メイメイの水着姿が無かった所。
 →メイメイのはビキニタイプだと思っていただけにもう、がっかりね!


見所









まどかの水着姿
これだよ!こういうのを期待していたんだよ!なんだ、ちゃんと分かってたじゃないか!







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ハートキャッチプリキュア! 第24話

○良かった点
・なし。
 →闇キュアとのバトルが中心の大した内容じゃなかったので、なし。
○悪かった点
・さつきの問題が解決していた所。
 →てっきりさつきが手術を受けうける決心をつけるまでの過程を描くのかと思っていたのに、いつきの説教で克服してしまったようで。
  こんなんだったら、さつきがデザトリアン化する前にいつきの説教で克服しないとおかしい事になってしまうよ。

夢色パティシエール 第42話

○良かった点
・なし。
 →それらしい理屈はつけているものの、チームいちごの勝利に説得力が感じられなかった。
  それ以前に、1話で厨房を借りる話と勝負話をまとめるべきではないと思った。
○悪かった点
・大家の説得方法。
 →土下座で説得するのではなく、及第点レベルのジェラートを作って大家を説得すべきだと思った。
・精霊の魔法で演出する所。
 →他のチームも同じ事をしているとはいえ、ファンタジーを逸脱する演出はやりすぎだと思う。
  舞台がスイーツ王国だったら、全く問題無いどころかやるべきなのだが・・・

黒執事II 第04話

○良かった点
・セバスチャン無双。
 →乗客の熱い一致団結を完全に台無しにするセバスチャンの相変わらずの無双っぷりに笑わせてもらった。
○悪かった点
・おばあちゃんのおなか痛いがスルーされた所。
 →いつの間にか治っていたようだけど、刑事の食い合わせと違うのだろうから何かしらのフォローは入れて欲しかった。ケロロ軍曹じゃあるまいし。
・ケロロ軍曹臭が漂っていた所。
 →濃くてうっさん臭い人物が乗車していたり、そいつらが偶然、問題解決に役立つスキルを持っていたり、危機にあたってそれまで険悪なムードだったのが妙な一体感で問題解決に乗り出したり、あからさまな伏線張りに、どことなくケロロ軍曹臭がするなぁと思っていたら、横谷脚本(正確には岡田+横谷脚本だが)だった。納得できた。

ジュエルペット てぃんくる☆ 第17話

○良かった点
・あかりの話を描いた所。
 →誕生日ネタは定番で展開も王道だった。途中のゆうまとのやりとりも面白かった。
  こういう人間界での日常ネタをもっと描いて欲しい。
○悪かった点
・あかり達がバスに乗るまでラブラの存在に気づかなかった所。
 →あかりは浮かれていたから仕方が無いにしても、ルビーとサフィーくらい気づいてもおかしくないと思うのだが・・・

屍鬼 第03話

○良かった点
・兼正の連中が動き出した所。
 →桐敷夫婦に桐敷娘、使用人の辰巳と、何やらよからぬ事を企んでいるようで、非常に気になる。
  彼等と外場村の連続死亡事件とどんな関係があるのだろう?
○悪かった点
・感情移入しづらい構成になっている所。
 →こいつが物語の中心になるのかな?と思ったらあっさり奇病で死んで、かと思ったらモブっぽいのを主人公っぽく振舞わせているし、誰に感情移入して見れば良いのだろう?
  とはいえ、個人的に客観的に楽しめる余地はあるからまだましかな。と。


追記:2010/07/30
04話目以降の感想は書かない事にしました。
つまらなくなったからではなく、物語にどっぷり浸かりたいからです。
感想書くとなると、どうしても感想を書くために見るようになってしまうので。

ストライクウィッチーズ2 第03話

○良かった点
・箒がおまたに食い込んだ所。
 →なんというエロシチュエーション。これだけでも前作を超えたね!
・宮藤のパンチラ。
 →パンチラじゃなくてズボンチラなんだけど、何故か色は白だった。
  何故白だったのか?それはきっとリーネちゃんのズボンもしくはペリ子さんのズボンもしくはもっさんの白スクを借りたに違いない!
  何故もっさんから借りたと思うのか?それはもっさんのズボンの色が紺だったからだ。
  そう考えるとワクワクしないかい?
・宮藤とリネットの合体ネタ。
 →また使いまわしネタか。と思ったけど、やっぱりエロかったし、ペリーヌの「合体!?」リアクションが面白かったからOK。
○悪かった点
・特訓の意味が無かった所。
 →さもおばばの特訓の成果があったかのような言い分だったが、納得できなかった。
・橋ネタ。
 →別段、特別な形をしている訳でも、特別な装飾を施している訳でもないのに、唐突なネタ振りで凄く違和感があった。


見所














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2010/07/23

一騎当千 XTREME XECUTOR ~ユメ六景~ 第02話「天使降臨!?試される真実の愛!!」

一騎当千 XTREME XECUTOR DVD vol2のおまけ話。
劉備とラブラブチュッチュしたい関羽が見た夢は・・・


劉備ハレムは良いとしても、たった2人だけというのは・・・
まあ、貰ったのが2人だから仕方が無いのだけど。


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銀の墓守り 第06話「水銀、陸怜に誓う!」

ようやくエロいのがキター 見所 エロカットなど 新型携帯からなんかエロいのが出てきたー