○良かった点
・木下家の喪失感を描いた所。
→グリちゃんだけでなく、グリちゃんのお父さんお母さんもカッピがいなくなって寂しい気持ちを丁寧に描いていて好感が持てた。
・カッピの頑張り。
→グリちゃんに会う為に我慢して苦い野菜をもりもり食べたカッピの頑張りが良かった。
○悪かった点
・放送時間がズレた所。
→うおおふざけんないつもの時間と思ってPT2仕掛けたらヘンなケモノアニメが録画されてんじゃんなにかんがえてんだよばかやろう。
2011/10/05
2011/09/28
はっぴ~カッピ 第25話「まほうがつかえない!」
○良かった点
・王道展開。
→魔法が使えなくなってもいいからグリちゃんと一緒にいたいと駄々を捏ねるカッピにカピメシアにかえるべきだと涙を堪えて諭すグリちゃん。
お手本のような王道展開だけど、感動した。
○悪かった点
・ベタな演出。
→いざカッピと別れる時に、グリちゃんが首からかけていたグリちゃんとカッピのマスコットをカッピに投げ渡すシーンがあったのだけど、そんなマスコットは見るのは初めてだった。
何の伏線もなく、お涙頂戴シーンを盛り上げる為に取って付けたマスコット演出にちょっと冷めてしまった。
そういうシーンを描きたいなら、そのマスコットは度々見せるべきなのに。
見所



グリちゃん
涙目振り向きグリちゃんがなんかエロかったです。
・王道展開。
→魔法が使えなくなってもいいからグリちゃんと一緒にいたいと駄々を捏ねるカッピにカピメシアにかえるべきだと涙を堪えて諭すグリちゃん。
お手本のような王道展開だけど、感動した。
○悪かった点
・ベタな演出。
→いざカッピと別れる時に、グリちゃんが首からかけていたグリちゃんとカッピのマスコットをカッピに投げ渡すシーンがあったのだけど、そんなマスコットは見るのは初めてだった。
何の伏線もなく、お涙頂戴シーンを盛り上げる為に取って付けたマスコット演出にちょっと冷めてしまった。
そういうシーンを描きたいなら、そのマスコットは度々見せるべきなのに。
見所



グリちゃん
涙目振り向きグリちゃんがなんかエロかったです。
2011/09/21
はっぴ~カッピ 第24話「カッピとおおげんか」
○良かった点
・展開。
→喧嘩の原因も仲直りの経緯もどっちも王道中の王道。
喧嘩→仲直りシナリオのお手本とも言えるエピソードだった。
初回と同じシチュエーションで魔法を使う演出も良かった。
○悪かった点
・なし。
→ちょっと都合の良い場面(回想とか。まあ、時間無いからしょうがないんだけどね)もいくつかあったけど、文句なしに良かった。
・展開。
→喧嘩の原因も仲直りの経緯もどっちも王道中の王道。
喧嘩→仲直りシナリオのお手本とも言えるエピソードだった。
初回と同じシチュエーションで魔法を使う演出も良かった。
○悪かった点
・なし。
→ちょっと都合の良い場面(回想とか。まあ、時間無いからしょうがないんだけどね)もいくつかあったけど、文句なしに良かった。
2011/09/14
はっぴ~カッピ 第23話「ふしぎなおもいでだま」
○良かった点
・お約束の展開になった所。
→ホイッピがグリちゃんに注意を促している時にカッピがやらかして大事になってしまう、ギャグの古典とも言える展開が面白かった。
○悪かった点
・なし。
→救助方法があっさりしていたのがちょっと残念で、できればギャグで助かって欲しかったけど、時間的に余裕がないからしょうがないか。
・お約束の展開になった所。
→ホイッピがグリちゃんに注意を促している時にカッピがやらかして大事になってしまう、ギャグの古典とも言える展開が面白かった。
○悪かった点
・なし。
→救助方法があっさりしていたのがちょっと残念で、できればギャグで助かって欲しかったけど、時間的に余裕がないからしょうがないか。
2011/09/07
はっぴ~カッピ 第22話「おかしなコンテスト」
○良かった点
・劇画調の目になった所。
→今回もまた古典的なギャグを入れてきたけど、こういうベタなギャグが案外、子供に受けたりするのだろうな。
○悪かった点
・なし。
→おかしコンテストが劇画調の目の前振りにしか過ぎなかったなんて。子供たちがっかりですよ。
・劇画調の目になった所。
→今回もまた古典的なギャグを入れてきたけど、こういうベタなギャグが案外、子供に受けたりするのだろうな。
○悪かった点
・なし。
→おかしコンテストが劇画調の目の前振りにしか過ぎなかったなんて。子供たちがっかりですよ。
2011/09/02
はっぴ~カッピ 第21話「こいするワンちゃん」
○良かった点
・古典ギャグ。
→犬が人間に変身して犬を散歩している女性が気になる、と言った時点でオチが読める古典ギャグだったけど、面白かった。
○悪かった点
・なし。
→古いギャグだと鼻で笑うのは簡単だけど、伊達に古典ギャグと呼ばれちゃいないのだから、バカにしちゃいけないよね。
・古典ギャグ。
→犬が人間に変身して犬を散歩している女性が気になる、と言った時点でオチが読める古典ギャグだったけど、面白かった。
○悪かった点
・なし。
→古いギャグだと鼻で笑うのは簡単だけど、伊達に古典ギャグと呼ばれちゃいないのだから、バカにしちゃいけないよね。
2011/08/24
2011/08/21
はっぴ~カッピ 第19話「ちっちゃくなってうまうま」
2011/08/10
はっぴ~カッピ 第18話「みんなでたからさがし」
2011/08/03
はっぴ~カッピ 第17話「キャンプでだいぼうそう」
2011/07/27
はっぴ~カッピ 第16話「はっぴーなきねんび」
2011/07/13
はっぴ~カッピ 第15話「シュシュブレスがきえちゃった」
2011/07/06
はっぴ~カッピ 第14話「はしれ!グリちゃん」
2011/06/29
はっぴ~カッピ 第13話「みんながいちどにやってきた」
○良かった点
・カピバラ隊全員でドタバタをやった所。
→ドクロッピから始まり、コバラちゃんが火を付け、ホイッピが更に炎上させてカッピで鎮火・・・できなかった所が面白かった。
各人の使い方が上手いと思った。
・カッピの魔法で解決できなかった所。
→てっきりカッピの魔法で解決してグリちゃんがちょっと説教して終わりかと思ったら、解決できずにカピバラ隊全員が痛い目に遭ったのは面白かった。
○悪かった点
・なし。
→部屋を滅茶苦茶にしておいて逃げようとするカピバラ隊の連中が面白かった。カッピも逃げるなよ!
・カピバラ隊全員でドタバタをやった所。
→ドクロッピから始まり、コバラちゃんが火を付け、ホイッピが更に炎上させてカッピで鎮火・・・できなかった所が面白かった。
各人の使い方が上手いと思った。
・カッピの魔法で解決できなかった所。
→てっきりカッピの魔法で解決してグリちゃんがちょっと説教して終わりかと思ったら、解決できずにカピバラ隊全員が痛い目に遭ったのは面白かった。
○悪かった点
・なし。
→部屋を滅茶苦茶にしておいて逃げようとするカピバラ隊の連中が面白かった。カッピも逃げるなよ!
2011/06/22
はっぴ~カッピ 第12話「カッピのあまやどり」
○良かった点
・カッピが大切なものと体を張った所。
→見ず知らずの困った猫に対して大事なマントで拭いたり、いじわる猫に頭突きカマしたりと色々と頑張っていたのは好感が持てた。
○悪かった点
・あっさりカピバーラのサイン入りマントを使った所。
→時間の関係で難しかったのかもしれないが、カッピがカピバーラのサイン入りマントを手に入れるのにものすごく苦労する描写があったり、カッピがカピバーラの大ファンという描写があった上で、猫の為にマントを使うべきか否かの葛藤の末にマントを使ったら感動できた。
カッピの回想だと、結構簡単にサイン入りマントを手に入れたように見えたので、カッピの葛藤が軽く感じられてしまった。
見所





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・カッピが大切なものと体を張った所。
→見ず知らずの困った猫に対して大事なマントで拭いたり、いじわる猫に頭突きカマしたりと色々と頑張っていたのは好感が持てた。
○悪かった点
・あっさりカピバーラのサイン入りマントを使った所。
→時間の関係で難しかったのかもしれないが、カッピがカピバーラのサイン入りマントを手に入れるのにものすごく苦労する描写があったり、カッピがカピバーラの大ファンという描写があった上で、猫の為にマントを使うべきか否かの葛藤の末にマントを使ったら感動できた。
カッピの回想だと、結構簡単にサイン入りマントを手に入れたように見えたので、カッピの葛藤が軽く感じられてしまった。
見所





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2011/06/15
はっぴ~カッピ 第11話「かいとうコバラちゃん!?」
2011/06/10
はっぴ~カッピ 第10話「グリちゃんのだいへんしん」
2011/06/01
はっぴ~カッピ 第09話「ホイッピがきちゃった!」
2011/05/25
はっぴ~カッピ 第08話「すてきなプレゼント」
○良かった点
・カッピも木下一家の為にプレゼントを用意した所。
→グリちゃんがカッピにプレゼントを用意していたのに対して、カッピもグリちゃんにだけでなくパパさんママさんにもプレゼントを用意していたという、ベッタベタなストーリーだけどそこが良かった。
子供向けだったらこれくらいやらないと。
○悪かった点
・なし。
→どこぞの絵本みたいなエピソードだったけど、それでいいや。
・カッピも木下一家の為にプレゼントを用意した所。
→グリちゃんがカッピにプレゼントを用意していたのに対して、カッピもグリちゃんにだけでなくパパさんママさんにもプレゼントを用意していたという、ベッタベタなストーリーだけどそこが良かった。
子供向けだったらこれくらいやらないと。
○悪かった点
・なし。
→どこぞの絵本みたいなエピソードだったけど、それでいいや。
2011/05/18
はっぴ~カッピ 第07話「さよならカッピ」
○良かった点
・ドクロッピの外面の良さ。
→子供向け作品だから、恐らくはドクロッピは外面が良いんじゃなくて、カッピとグリちゃんにはあんな態度だけど、利害関係の無い人に対してはあんな態度なのだろう。と好意的に解釈。
ヘタすると大人の前では良い子ちゃんぶる嫌な奴、のように見えなくもないから。
・カッピがあっさりカピメシアに帰った所。
→あんちゃんとのお菓子対決の時もそうだったけど、目の前にカッピにとっての快楽となる事象があったら、そっちに気が向いてしまうのだね。
カッピらしくていいや。
・ぴったんこアローを引っこ抜く時の演出。
→吸盤がなかなか取れなくてカッピの頭がにょーんと伸びる演出はベタだけど面白かった。
子供受けしそうな演出かと。
○悪かった点
・なし。
→ベタな展開でオチは読めたけど、それで良いと思う。
見所

グリちゃんの絶対領域
無いに等しいなぁ。
・ドクロッピの外面の良さ。
→子供向け作品だから、恐らくはドクロッピは外面が良いんじゃなくて、カッピとグリちゃんにはあんな態度だけど、利害関係の無い人に対してはあんな態度なのだろう。と好意的に解釈。
ヘタすると大人の前では良い子ちゃんぶる嫌な奴、のように見えなくもないから。
・カッピがあっさりカピメシアに帰った所。
→あんちゃんとのお菓子対決の時もそうだったけど、目の前にカッピにとっての快楽となる事象があったら、そっちに気が向いてしまうのだね。
カッピらしくていいや。
・ぴったんこアローを引っこ抜く時の演出。
→吸盤がなかなか取れなくてカッピの頭がにょーんと伸びる演出はベタだけど面白かった。
子供受けしそうな演出かと。
○悪かった点
・なし。
→ベタな展開でオチは読めたけど、それで良いと思う。
見所

グリちゃんの絶対領域
無いに等しいなぁ。
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