ラベル メタルファイト ベイブレード 爆 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル メタルファイト ベイブレード 爆 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2011/03/27

メタルファイト ベイブレード 爆 第51話「ギャラクシーハート」

○良かった点
・なし。
 →1期の最後と比べるのは良くないのだけど、ド派手なキチガイベイバトルを期待していた身としては地味すぎて面白くなかった。
  線香花火の最後みたいな地味さだった。
  新シリーズではでっかい打ち上げ花火みたいな、笑えて興奮できるラストにして欲しい。
○悪かった点
・1期程のインパクトが無かった所。
 →海に落ちるんじゃなく、どうせなら成層圏突破して宇宙で無重力ベイバトルくらいのハチャメチャっぷりを見せ付けて欲しかった。
  正直、1期のリュウガとのラストバトルよりショボいと感じた。

2011/03/20

メタルファイト ベイブレード 爆 第50話「暴走!ホロギウム」

○良かった点
・ホロギウムの設定。
 →え?時間と空間を支配するベイだって?ジョジョじゃあるまいに。
  え?スパイラルフォースが溜まりすぎちゃって放出もとい射精しないとエラい事になっちゃうって?みさくらなんこつのふたなりおちんぽエロ同人誌じゃあるまいに。
  でもそんな変態的設定が僕の中二ゴコロをくすぐるの。リンダ困っちゃう。
○悪かった点
・なし。
 →ホロギウムを止めて、ハデスシティが落ちるまでは予想通り。後はどんな変態的発想と展開でこの危機を脱するのか、それが見もの。


※今回の放送はL字放送となっているので、もしAT-Xに加入している方がいらっしゃったら、4/10(日)の08:30/20:30、4/16(土)の15:30で今回のエピソードが視聴できます。

2011/03/13

メタルファイト ベイブレード 爆 第49話「放たれた野獣」

○良かった点
・ロールルーラー演出。
 →ダミアンの地獄の門のロールルーラーが見られたと思ったら、まさかキョウヤさんのロールルーラーまで見られるとは思わなかった。
  さすがはキチガイもとい熱いベイアニメだけのことはある。
○悪かった点
・なし。
 →久々のキョウヤさんのマゾヒストっぷりもとい大活躍が良かった。何で野生が強いのか、良く分からなかったけど。


※今回の放送はL字放送となっているので、もしAT-Xに加入している方がいらっしゃったら、4/3(日)の08:30/20:30、4/9(土)の15:30で今回のエピソードが視聴できます。

2011/03/06

メタルファイト ベイブレード 爆 第48話「ビフォールの罠」

○良かった点
・遊の言動。
 →ジャックにアレンジシステムの質問をしても無視されてむくれる、アレンジシステムのカプセルに寝る、閉じ込められて助けてツバサ、ええい面倒だリブラ!、アレンジシステム壊しちゃったえへへ。
  今回のエピソードで実質的に活躍したのは遊だと思った。
  け、決してジャックに無視された遊がむくれる姿が可愛かったからじゃないぞ。決して。
○悪かった点
・なし。
 →アレンジシステムを受けたのにジャックのジャック体もとい弱体っぷりに泣けた。
  上手いこと書いたつもりだよ!


見所










ツバサが頑張ったのに、遊のふくれっ面で全部持ってかれちゃったね。なんかかわいそうです。

2011/02/27

メタルファイト ベイブレード 爆 第47話「堕ちた皇帝」

○良かった点
・王道展開。
 →シーザーに対するダーシァンの説教には説得力がありすぎた。
  まるで、嘗て不良だったおっさんおばちゃんが、現役の不良のガキんちょに説教をしているみたいで面白かった。
○悪かった点
・なし。
 →いつもの説教バトルだったけど、面白かった。

2011/02/20

メタルファイト ベイブレード 爆 第46話「突入!ハデスシティ」

○良かった点
・王道展開。
 →Gメン'75演出で皆で悪の組織に立ち向かい、ここは俺が食い止める!をやって、ハデスシティの浮上。
  最後のは王道どころかキチガイ展開だけど、面白いからいいや。
○悪かった点
・なし。
 →ハデスシティでしか発動する事ができないスパイラルフォースシステムを売るなんてジグラットもアホだなぁ、なんて思っていたらハデスシティ自体を動かすなんて。
  さすがはマッドサイエンティスト!抜かりは無かったね!凡夫が簡単に思いつく穴なんてとっくの昔に塞いでるってことだ。感服しました。


見所







メイメイ
いつも通りのけしからんおっぱいで実に結構。
と思ったら、ハデスシティに乗り込まないから今回で見納めじゃないのか?
うああああああああああああああ




ヒカルの生足。
ヒカルはハデスシティに乗り込まないので、これで見納めか・・・
いやまて。全てが終わった後、見られるかもしれない。
諦めちゃ、希望を捨てちゃいけないんだ!この作品でそれを学んだんじゃなかったのか!

2011/02/13

メタルファイト ベイブレード 爆 第45話「驚異のスパイラルフォース」

○良かった点
・キチガイ展開。
 →ついにやってしまったね。ベイのアレげな利用法に街中でのベイバトル&必殺転技。もう言う事ありません。
○悪かった点
・なし。
 →アイデアとして出ても理性が働いていればやらないのだろうけど、やってしまう所がベイブレード。
  いいぞもっとやれ。


見所






ブッかけメイメイ
相変わらずけしからんおっぱいをしてますな。




ヒカルの生足。
女装っ子のくせになんというけしからんエロいあんよ。
え?女装じゃないって?

2011/02/06

メタルファイト ベイブレード 爆 第44話「決着!銀河VSダミアン」

○良かった点
・銀河の説教。
 →いつも通りの銀河さんのありがたいお説教なんだけど、いつも通りに熱い気持ちになれてしまった。
○悪かった点
・なし。
 →銀河さんのお説教は、心の奥底に染み入るでぇ~。

2011/01/30

メタルファイト ベイブレード 爆 第43話「魂のラストバトル」

○良かった点
・王道展開。
 →1期のダークネビュラ以上の闇組織が銀河達の前に立ちはだかる。なんという王道展開。
  先が読めてもこういう展開にはどうしてもワクワクしてしまう。
○悪かった点
・なし。
 →次週でダミアンとの決着が付いてしまうようだけど、引っ張られてもダルいだけだからそれでいいか。

2011/01/23

メタルファイト ベイブレード 爆 第42話「竜皇、降臨」

○良かった点
・ジャックの因果応報っぷり。
 →エクスカリバー戦ではジャックが圧倒的な力で相手をフルボッコにしていたが、今度はリュウガに手玉にとられて逆にフルボッコにされるという、文字通りの因果応報っぷりに笑わせてもらった。
・リュウガvsジャック戦。
 →日本とアメリカの対戦成績が1勝1敗になるように、因縁にしても、大会ルールにしてもリュウガvsジャック戦が実現するように上手く伏線を張っていて面白かった。
○悪かった点
・なし。
 →リュウガが出た時点でリュウガの勝利は確定しているので、あとはどういう盛り上げ方をするかが見ものだった。
  で、実際に王道展開で盛り上がった。

2011/01/16

メタルファイトベイブレード 爆 第41話「ファイナル・カウントダウン」

○良かった点
・王道を外した所。
 →王道展開なら、ゼオが自滅したり、ドーピングしたけど正宗の説教で心が揺らいでその隙を突かれて敗れたり、するものだけど、今回はそれが無くて驚いた。
・ゼオのホモホモしい発言。
 →ゼオの台詞をどう解釈しても、トビーの前と後は俺(ゼオ)のもの。俺(ゼオ)の前と後はトビーのもの。裏切り者のお前(正宗)にはどっちもやらせはせぬぞ!と言っているようにしか聞こえなかった。
  しょた!ほも!ふじょし!かんき!
○悪かった点
・なし。
 →王道を外すとは思わなかったので、滅茶苦茶盛り上がった。次回はリュウガが乱入するみたいだし、次回は見逃せないね!

2011/01/09

メタルファイト ベイブレード 爆 第40話「白熱のDJバトル!?」

○良かった点
・ギャグ。
 →メイメイのわざととしか思えないいい間違いギャグや、追加のブレーダーとして参加しようとする大人気ないフェニックスや、ブレーダーDJの捏造とも言える大げさな実況ギャグが面白かった。
○悪かった点
・DJ対決が冗長だった所。
 →最初のうちは笑えたが、ちょっと長すぎたと思う。

2010/12/26

メタルファイト ベイブレード 爆 第39話

○良かった点
・シーザーがコテンパンにやられた所。
 →無駄に高いプライドがズッタズタのボッコボコにされてダミアンの言葉責めで完膚なきまで叩きのめされるシーザーが面白かった。
○悪かった点
・なし。
 →ダミアンの言葉責めで老人のごとく干からびたシーザーの哀れな姿が面白もとい可愛そうだった。

2010/12/19

メタルファイト ベイブレード 爆 第38話

○良かった点
・ゲオルグが変態アーティストに敗れた所。
 →ゲオルグもある意味変態なのだけど、それを上回る変態に敗れる展開が面白かった。
  スタジアムに薔薇描いてるし。孔雀じゃねえのかよ。孔雀はデザインが複雑すぎたか。じゃあ薔薇でいいや。
・銀河がメンバーの追加を拒否した所。
 →今まで5人でやってきた、これからもそれは変わらない、という銀河の台詞が熱かった。
○悪かった点
・なし。
 →かつての強敵がカマセ犬になる王道展開が面白かった。

2010/12/12

メタルファイト ベイブレード 爆 第37話

○良かった点
・HDアカデミーの連中をリュウガが闘気で倒した所。
 →ベイを使わず闘気でHDアカデミーの連中を倒す演出に笑わせてもらった。リュウガにはもう、ベイなんか必要ないよ!
・翼と遊が戦線離脱する展開になった所。
 →ガンガンギャラクシーのメンバーの中で戦える選手は銀河と正宗だけになってしまった。
  決勝戦はどうするのだろう?
・ゼオのホモホモしい発言。
 →トビーとの約束云々言っているが、どうしても正宗、ゼオ、トビーのアッーな関係を疑わずに入られない。
  これがホモスキー女子ホイホイか。
○悪かった点
・なし。
 →ゼオのホモカミングアウトに翼と遊の戦線離脱(またこの2人か)。ワクワクせざるを得ない。

2010/12/06

メタルファイト ベイブレード 爆 第36話

○良かった点
・ベイで世界を牛耳る組織が現れた所。
 →ダークネビュラのバックにいた組織が表に出るようになって、しかもそいつらはベイで世界を牛耳ろうとしている。
  またこういう変態的思想の持ち主が現れるとどうしてもワクワクしてしまう。
○悪かった点
・なし。
 →世界制服組織という、新たな変態が現れてワクワクしっぱなしだ。

2010/11/29

メタルファイト ベイブレード 爆 第35話

○良かった点
・マサムネの過去を描いた所。
 →マサムネ、トビー、ゼオの関係とマサムネがナンバーワンを目指す理由を描いた所が良かった。
  できれば、努力は裏切らない、を試合中に体現して欲しかった。
○悪かった点
・マサムネが虐げられる描写が少なかった所。
 →マサムネが一度仲間はずれにされただけでは物足りなかった。
  あちこちの街中でバトっている連中に声をかけても実力がないと見なされて相手にされない、とかそういう描写があれば良かったと思う。

2010/11/23

メタルファイト ベイブレード 爆 第34話

○良かった点
・マサムネの過去を描いた所。
 →マサムネ、トビー、ゼオの関係を回想とエピソードで描いた所が良かった。
  次回でもっと掘り下げてくれるようなので、次回に期待したい。
○悪かった点
・なし。
 →今回の回想とエピソードでマサムネ、トビー、ゼオの関係は分かったが、日本人であるマサムネがトビーとゼオと仲良くなるまでのエピソードが描かれていなかったので気になっていた。
  どうやら次回で描いてくれるようなので次回が楽しみだ。

2010/11/14

メタルファイト ベイブレード 爆 第33話

○良かった点
・思想の対立を見せた所。
 →どちらも勝利という最終目的はあるが、片や確実な勝利の為に自らが捨石となって長兄に繋ぐ思想、片や各人が今戦っているブレイダーの力を信じ、励まし、皆で勝利を勝ち取る思想。
  どちらもアリだけど、やはり子供向けなら後者じゃないといけないよね!教育的に。
○悪かった点
・なし。
 →相手がどんな屁理屈を捏ねようと、正々堂々戦う者が勝つ王道展開が良かった。
  流石に創作物でチームグレイシーのような奴等が勝っちゃったら絶望しちゃうよ!

2010/11/07

メタルファイト ベイブレード 爆 第32話

○良かった点
・グレイシー兄弟の勝ち抜き戦術。
 →セレンの戦わずに限界まで逃げる戦術やアイアンの諸刃の剣のようなトルネード戦術など、それまで見た事の無かった戦術ばかりで見ていて面白かった。
○悪かった点
・なし。
 →グレイシーズのルール違反ではないけど、戦術として間違ってはいないけど、ガチンコとは言いがたい戦術で戦う姿勢が非常に腹立たしく、本気でガンガンギャラクシーに勝って欲しいと感じた。

パズドラクロス 第87話「光の潰える時」

一難去ってまた一難。 見所 見所はもっとあるので「もっと読む」をクリックして下さい。