・ギャグの数々。
→個人的にヒットした。
・番組最後のカット。
→藤田和日郎先生のカットとは。個人的に本編より大ヒットした。
○悪かった点
・気持ちの悪い誰かの顔によるエロい部分の隠蔽演出。
→これは非常に不快。
見せたくないなら見せないように動かすとか、見せないアングルにするとか、工夫の仕方はあるはずだ。
ああいう演出は、やっている方は楽しいのだろうが、見ている方としてはイライラさせられるので、止めて欲しい。
・黒板その他の場所に書かれている謎のメッセージ演出。
→そちらに目が行ってしまい、内容に集中出来ない。
自己満足の演出は絶対に止めて欲しい。
見所

藤田和日郎先生のカット
手塗りならではの色むら、細かい線引きによる影や服のシワなど、個人的には魅力溢れるカットだ。
出来れば毎回描いて欲しい。



2 コメント:
あの男性は、原作者のアシスタントの前田君という方で、以前より漫画の中で色々ネタにされてきた方です(特に前作において)。
よって、あのシーンは原作者のファンにとっては爆笑のネタということで・・・
こんばんは、匿名さん。
コメントありがとうございました。
>あの男性は、原作者のアシスタントの前田君という方で、以前より漫画の中で色々ネタにされてきた方です(特に前作において)。
かってに改蔵でネタにされたアシスタントの方ですね。
記憶にはありますが、個人的にはリアルな顔を出されても漫画でネタにされた前田君には繋がりませんでした。
仮に繋がったとしても「さよなら絶望先生」の世界には相応しくないネタだったと僕は感じたと思います。
ともあれ、ネタ元を教えていただいてありがとうございました。
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