・おっぱいとおちり。
→でも今回はちょいと少なめだった。次回に期待。
・因縁の戦い。
→トモエとメルファの因縁は弱く、戦いそのものがメルファの聖なるポーズの披露だけで面白みがなかった(聖なるポーズの馬鹿っぷりは面白かった。)が、ニクスとエリナの因縁は非常に良かった。
・テーマを入れた所。
→人の心の闇が今回の作品のテーマになっているようだが、これからどんな闇を見せてくれるのかが楽しみになってきた。
・聖なるポーズ。
→これを思いついた経典を書いた作者、あんたは(良い意味で)アホだ。
○悪かった点
・トモエとメルファ戦。
→この2人でなく、ナナエルさんとメルファだったら、信仰者と信仰の対象(本当の意味ではナナエルさんはそうではないのだろうけど)の対決という意味での因縁の戦いとなっただろうに。
見所
























おっぱいとかおちりとか聖なるポーズとか。
聖なるポーズは是非とも広めて欲しいね!美女・美幼女限定で。