・エロ、グロ、バイオレンスが満載だった所。
→初回と変わらぬハイテンションっぷりでエロ、グロ、バイオレンスの嵐。もう、楽しくて仕方が無い。
・如何にもゲームゲームしている所。
→身の回りにある道具を使ってゾンビを倒すとか、何組かのコンビがゾンビを倒しつつ集合するとか、自己紹介とか、ニュースとか、もう、ゲームのイベントパート(アニメーション仕様)ですよ。
○悪かった点
・なし。
→僕の中でこの作品は完全にゾンビアクションゲーム(エロもちょっとあるでよ)のアニメパートを集めたもの、という位置づけになった。
キャラがどうのとか伏線がどうのとかもう一切言わない。
だって、アクションゲームに登場するキャラクターに必要なのはいかにもな設定があって、プレイヤーの興味を引くようなキャラクターデザインであれば良いのだから。(かなり極端だが・・・)
「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」のアニメパート、最後まで楽しませてもらいます。
見所






エロカットなど
生存者が減ったせいか、初回と比べるとエロカットが少なくなってしまったね。