○良かった点
・なし。
→愁生はあっさり蘇るし、敵のおねーちゃんはすぐに死んじゃうし、ラスボスは正体をすぐに明かしちゃうし、相変わらずゼスの強さはチートだし、主人公サイドのピンチは2~3話後にはまるっと無事解決しちゃってるしで面白くない。
しょうがない。ここはひとつてこ入れにょぅι゛ょを出そうか。
○悪かった点
・愁生があっさり蘇生した所。
→焔椎真の愁生に対する想いを描いたつもりなのだろうが、ダイジェストどころかオチの部分しか描いていないから、焔椎真の想いに応えてくれ!愁生よ蘇れ!という気持ちにはなれなかった。
回想で焔椎真が愁生にいかに救われたか、心の支えになっているかを描いてくれれば、愁生が蘇生しても無問題なのだが・・・
というより、今回の話の肝はそこだと思うのだが、全く描けていないというのは問題だろうと思う。