・内田の正体と目的を明かした所。
→早々に内田の正体と目的が明らかにしたのは良かったと思う。
主人公サイドに謎を抱えた人物が居ると、謎が気になってストーリーに集中できなくなってしまうので。
・JK。
→JKの存在自体が笑える。戦国BASARA 弐の信玄と幸村の「ユキムラー」「オヤカタサマー」コントに匹敵するくらい笑える。
あれは汚い。絶対に笑う。ビジュアルで笑わすなんてズルいよ!
○悪かった点
・なし。
→2012年の世界にマヤの父親らしき人物がちょこっと写っていたり(他人の空似かもしれないけど)、マヤの入浴シーンがあったり、敵側の正体がちょっとずつ明らかになりつつあったりと楽しめた。
見所






マヤの入浴シーンとか
ウホッ・・・イイ体・・・

ドア近くにいる神代純一郎(マヤの父親)らしき人物
もし、この人物が神代純一郎であるとすれば、1999年に死んだ神代純一郎は何者?という事にも、1999年に神代純一郎が死んだ事で、未来から来た内田がいる2012年と内田がタイムスリップしてやってきた1999年は時間的に続いていない別の世界という事にもなりそう。