○良かった点
・るながダエモニア化したところ。
→てっきり今回辺りでせいらとるなの「あかりはわたしのモノー」的な取り合いをやらかすのかと思ったのだけど、それを上回る展開になるとは。
ぎんかは消える、るなはダエモニア化するで全くシャレになっていないんだけど・・・
どうするの?この後・・・
○悪かった点
・るなと姉の関係描写が殆どなかった所。
→時間的に描けなかったのかもしれないけど、その描写が無いと、るながあかりに拘る気持ちが理解できない。
るなにとって姉の存在がどれほどの救いとなっていたのか、それが無いと、るながあかりに姉を重ねる気持ちがただの設定になってしまうよ。
追い込みが素晴らしかっただけにもったいないと思う。
見所
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るなさんの幸せの時
キャプっておいてなんだけど、なんか哀れに見えてきた。何せこちらのアッカリーンは偽者なのだから。るなさん、とんだピエロだよ!
やりすぎな演出かもしれないけど個人的には、一緒にお風呂とかアッカリーンにちゅーとかやってほしかったね。
ピロートークもなかなかのモンだけどね。
ケモノ化るなさん
なんか全裸にコルセットっぽくてエロいよね。