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12月, 2010の投稿を表示しています

コミケの戦利品とか。

もきゅにっき
http://blog.livedoor.jp/mokyuxtu/
で公開してます。

あたしの性癖みてへぇえぇぇぇぇえぇ
なんてね。

きっとアレだよね。
「お尻からミサイル」
が気になるよね?

うん、ぼくもきになって買っちゃったんだ。
ちくしょう。

屍鬼 第22話

○良かった点
・エンタテインメントしていた所。
 →最後まで派手に屍鬼と人間の戦い(グロかったけど)を描いていて面白かった。
○悪かった点
・不完全燃焼だった所。
 →個人的に、屍鬼全滅ENDを期待していたので、静信が屍鬼となって沙子と一緒に逃亡するENDはすっきりしなかった。
  また、恵とかおりの因縁の対決も見たかったので、恵があんな死に方をしたのも残念だった。

海月姫 第11話

○良かった点
・月海と蔵之介話を中心に描くように割り切った所。
 →蔵之介の兄と地上げ屋のおばちゃんのロマンスとか、千葉首相ネタとか、花森と杉もっちゃんの話や、天水館の話をコメディとしてあっさり描いて、月海と蔵之介の話に重点を置いて描くように割り切ったのは正解だと思った。
・月海がデザインしたドレスが認められた所。
 →ちょっと、ご都合主義的な匂いもしたものの、割と素直に月海がデザインしたドレスが認められたのは良かったと思った。
○悪かった点
・なし。
 →蔵之介の兄と地上げ屋の関係とか、千葉首相とか、投げっぱなしな感はあったけど、この作品で最も重要な、月海と蔵之介の話をきちんと描き上げたので満足した。

もっとTo LOVEる -とらぶる- 第12話

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○良かった点
・ラブコメとエロを融合させた所。
 →エロをやりつつラブコメも消化する構成が見事だった。
○悪かった点
・なし。
 →しょうもないオチだったけど、To LOVEるはこれでOKだと思う。
  一期はダメダメのダメダメだったけど、二期は文句なしの良作!
  あ、そういえば天条院センパイと取り巻きが出てこなかったね。そこがちょっと残念。


見所














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おとめ妖怪 ざくろ 第13話

○良かった点
・なし。
 →景とざくろが恋愛関係になった経緯が描写されないままに2人がちゅーしても感動もなにもないし、妖人省が解体されようがされまいがどうでもいいとしか思えなかった。
○悪かった点
・妖人の設定が生かされていなかった所。
 →このアニメにおいては景とざくろの恋愛が主なテーマだったように思えた。
  ざくろは妖人と人との間に生まれた半妖という設定だったが、恋愛においてのそれは記号レベルの設定(例えば、瞳の色が赤いとか髪の色が紫とかその程度)でしかなく、殆ど意味をなしていなかったと思う。
  てっきり、景でもざくろでもどっちでもいいのだけど、身分とか出自なんかで相手に対して引け目を感じて、それが恋愛感情の妨げになって思い悩む定番ネタを描いてくれるものかと思っていたのだけど、そんな描写も無くて非常にがっかりした。

ストライクウィッチーズ2 Blu-ray第4巻を買ったヨ!

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ねんがんのストライクウィッチーズ Blu-ray第4巻をてにいれたぞ!
ではさっそく恒例の、CMでおなじみのハートマークを探す作業に入るぞ!
ついでに、ズボンを脱いで出撃したバルクホルンお姉ちゃんとハルトマンのあのシーンがどうなっているか、確認するぞ!



第07話













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ひめチェン!おとぎちっくアイドル リルぷりっ 第39話

○良かった点
・セイ、リョク、ダイのモノマネ。
 →個人的には大ヒットだったのだけど・・・せめてレイラだけでも笑ってあげてもいいじゃないか・・・
・おとぎの国のパーティの意義を示した所。
 →ただ騒いで楽しめば良い訳では無く、ノルマを達成しないと新年が迎えられないという厳しくシャレにならない設定が面白かった。
○悪かった点
・なし。
 →クリスのうさぎ化の危機に魔女の復活。おとぎの国はどうなってしまうのだろう?

メタルファイト ベイブレード 爆 第39話

○良かった点
・シーザーがコテンパンにやられた所。
 →無駄に高いプライドがズッタズタのボッコボコにされてダミアンの言葉責めで完膚なきまで叩きのめされるシーザーが面白かった。
○悪かった点
・なし。
 →ダミアンの言葉責めで老人のごとく干からびたシーザーの哀れな姿が面白もとい可愛そうだった。

ハートキャッチプリキュア! 第45話

○良かった点
・デューンの強さを見せ付けた所。
 →ベタな演出だけど非常に分かりやすかった。
○悪かった点
・こころの大樹が枯れ、倒れたのにプリキュアに変身できた所。
 →後でつぼみのおばあちゃんがこころの大樹はまだ生きている、という解説で変身できる理由は分かったが納得は出来なかった。

ジュエルペット てぃんくる☆ 第39話

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○良かった点
・祐馬になかなかプレゼントを渡せないあかりの葛藤。
 →演出も面白かったが、あかりの葛藤にリアリティが感じられて面白かった。
○悪かった点
・なし。
 →今回のようなエピソードが毎回あれば文句無しなのだけどなぁ・・・


見所




エアルリーナとトゥッティーナ
どっちも可愛いです。冬コミで2人のレズ(攻め受けはどっちでもいいです)モノコピー本があるといいナ!
あ、おちんちんはついててもついてなくても美味しくいただけるからどっちでもOKだヨ?
でも、どちらかといえばついていたほうがいいかな?
トゥッティーナのふさもふしっぽでエアルリーナのおちんちんをさわさわする基本プレイとか(以下自粛)

パンティ アンド ストッキングwithガーターベルト 第13話

○良かった点
・パンティがブリーフとsexするまでの流れ。
 →ただのビッチに成り下がったパンティが自分を卑下する事無くビッチとしてのプライドを持ってブリーフとsexした所が良かった。
  初めて、パンティがカッコ良いと思えた。
○悪かった点
・アクションシーン。
 →6話かそれ以上のデーモン姉妹とのバトルアクションを期待していたのに、あまりにもショボすぎるバトルシーンにがっかりした。
・実写演出。
 →4話の小林治絵演出以来、不快な演出だった。
・オチ。
 →ストッキングは実は悪魔でした、という唐突なカミングアウトをカマした挙句、パンティをみじん切りにして次シリーズに続く、という訳の分からないオチに唖然とした。
  本当に次シリーズをやるのだろうか?

それでも町は廻っている 第12話

○良かった点
・Bパート。
 →ギャグで通すかと思いきや感動話に持っていくなんて上手すぎる。
  途中まで歩鳥と同じように紺ちゃんが撮った写真を心霊写真にする?いいぞやったれとか言っていたのに、下界の人たちの反応を見ていたら歩鳥と同じようにおちゃらけてすいません、という気持ちになってしまった。
○悪かった点
・なし。
 →人の死で感動頂戴は卑怯ではあるとは思うが、歩鳥の為に泣く人怒る人の姿を見て、卑怯気分がすっとんでしまった。

海月姫 第10話

○良かった点
・ギャグ。
 →蔵之介の兄の妄想とか、和裁と洋裁の違いを食に例えつつ高速でミシンを繰る智恵子抄とか、布で遊ぶまややとばんばさんとか、リルぷりっと同じ型紙ネタとか、花森の絵・シャレになっていないジョークとか、まややとばんばさんの防寒着ネタとか、個人的に面白いネタが多くて面白かった。
・月海と蔵之介の母親にまつわる思い出が一つの形になった所。
 →ベクトルの違う2人の母親への思いをよく一つの形にまとめたものだと感心した。
○悪かった点
・なし。
 →月海と蔵之介の件はともかく、天水館と蔵之介の兄と地上げ屋のおばちゃんの関係はどうなるのだろう?

探偵オペラ ミルキィホームズ 第12話

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○良かった点
・戦いが宇宙規模になった所。
 →あり得ない展開に笑いが止まらなかった。
  ミルキィホームズはキチガイだキチガイだと思っていたがここまでキチガイだったとは。
  ここまで突き抜けたら文句はないです。
・AパートとBパートのギャップ。
 →Aパートはあんなにシリアスだったのに、Bパートはギャグになるなんて。
  しかも最後に再びトイズを失うとは。流石はミルキィホームズ。そうこなくちゃいけない。
○悪かった点
・なし。
 →コーデリアの狂気が足りなかったのは残念だったけど、面白かった。


見所







エロカット
あれ?コーデリアさんが色欲に狂った目じゃないよ?こんなのコーデリアさんじゃないよ!








乱闘シーン
こう、突っ込み所しかない乱闘シーンも珍しいよね!

もっとTo LOVEる -とらぶる- 第11話

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○良かった点
・Bパート。
 →セリーヌの媚薬花粉に冒されたヤミが滅茶苦茶可愛かった。
○悪かった点
・なし。
 →相変わらずエロいし、最終回に向けてまとめに入っているし、To LOVEる二期は成功といっていいのではないだろうか。


見所















エロカットなど
あれ?なんかヨスガノソラのエロシーンが混じっているみたいだぞ?

おとめ妖怪 ざくろ 第12話

○良かった点
・なし。
 →ざくろが危機に陥ろうが、クーデターが起ころうが、説教で花楯が改心しようがどうでもいいとしか感じなかった。
○悪かった点
・物語の展開に人為的なものしか感じられない所。
 →創作なんだから物語を作った者の思惑通りに進むのは当然なのだけど、上手い語り部ならたとえ創作でも作り物と感じさせない設定説明、物語の運び、キャラクターの動かし方をするものだ。
  でもこれはダメだ。登場人物の誰もが自分の意思ではなく、台本に書かれている通りに動いているようにしか感じられない。

ひめチェン!おとぎちっくアイドル リルぷりっ 第38話

○良かった点
・テーマ。
 →祖父のお陰で孫がクラスメイトにバカにされ恥ずかしい思いをしたけど、祖父の想いを知って祖父の使命を継承する、という、この手の話にはどうにも弱い。
  祖父が使命を続ける事にちゃんとした裏づけがあったのも良かった。
  そりゃあ、自分が信じ、憧れ続けたサンタに会えて、直々に花咲町のサンタに指名されたらやり続けるに決まっている。
  それにサンタ姿の自分を、本物のサンタだと喜んでくれた孫に継いで欲しいと思うのも当然だろう。
  素晴らしい話だった。
・本物のサンタが継承に絡まなかった所。
 →てっきり、孫が本物のサンタを見て祖父の話は本当だったんだ、おじいちゃんごめんなさい、という話になるのかと思っていたので、本物のサンタを使わずに話をまとめたのには驚いた。
○悪かった点
・なし。
 →出てきて能力を発揮すれば誰もが納得するであろう、説得力のある本物のサンタを脇役にして物語をまとめたのは凄かった。

ハートキャッチプリキュア! 第44話

○良かった点
・キュアフラワーが出た所。
 →出てくる切欠は残念だったが、ねんがんのキュアフラワーが出てくれてちょっと嬉しかった。
○悪かった点
・キュアフラワーが出た所。
 →出たのは嬉しいのだけど、先の大戦でプリキュアの力を使い果たしたとかで変身できないって以前言っていなかったっけ?
  頑張って変身出来るなら、初期の頃に出ないとおかしいと思う。(当時は頑張っても変身できなかったかもしれないけど)
  だって孫娘がプリキュアになりたてで力を満足に使えないだろうし、砂漠の使徒との戦いに慣れていなくて、ヘタすれば砂漠の使徒にやられてしまうかもしれないのに。
  だからコッペ様に行かせた・・・あれ?そうすると今回もコッペ様に行かせれば良かったのでは?
  あ、でも以前の試練でコッペ様は現プリキュアにやられちゃったから大した力になれないか。
  どうすれば良かったんだ!
・キュアフラワーの容姿。
 →最高齢プリキュアとあって、絶対にババキュアだババキュアだと期待に胸膨らませて待っていたのに、あの容姿はあんまりだった。
  老プリキュアがその容姿で若プリキュアを凌ぐ戦闘アクションを見せるのが面白いのに、どうしてそうしなかったのだろう。
  これじゃあ、せっかくのババキュアも台無しですよ。

メタルファイト ベイブレード 爆 第38話

○良かった点
・ゲオルグが変態アーティストに敗れた所。
 →ゲオルグもある意味変態なのだけど、それを上回る変態に敗れる展開が面白かった。
  スタジアムに薔薇描いてるし。孔雀じゃねえのかよ。孔雀はデザインが複雑すぎたか。じゃあ薔薇でいいや。
・銀河がメンバーの追加を拒否した所。
 →今まで5人でやってきた、これからもそれは変わらない、という銀河の台詞が熱かった。
○悪かった点
・なし。
 →かつての強敵がカマセ犬になる王道展開が面白かった。

ジュエルペット てぃんくる☆ 第38話

○良かった点
・ジュエリーナが来ない訳を説明した所。
 →バッデストの封印の為に、ジュエリーナも頑張ったので今は動けないとの説明があって良かった。
  世界の危機にジュエリーナが出張らないのはおかしいと思っていたので、納得できた。
  ちょっと後付け臭いけど。
○悪かった点
・いつものメンバーしか参加していなかった所。
 →世界の危機なのに、いつものメンバーだけで問題解決するのは王道ではあるけど、納得できなかった。
  サルファーの母親とか、グランマニエル姉妹とか、魔法学校にはいつものメンバー以上の魔法力を持つ生徒や魔法使いもいるだろうに。
  どうして彼等は参加しなかったのだろう?世界の危機なんだから、自ら動いても不思議でないのに。
  泉のドラゴンの弟子である、コハクなんか真っ先に飛んでくるだろうに。
・ジュエルストーンが復活した所。
 →それまでに集めたジュエルストーンを代償にバッデストを封印したと思ったのに、魔法で復活してしまってがっかりした。
  フェアリーナが眠りにつき、ジュエリーナも危機に駆けつけられないくらいのダメージを受ける程の大事なのに、ジュエルストーンは失わないは、眠りにつかないはで納得出来ない。
  どうせなら、バッデストの封印の代償に魔法力を失って二度とジュエルランドに来られなくなってしまう、くらいやって欲しかった。
  それを提示した上でメンバーにバッデスト封印イベントに参加するか否かを選択させてほしかった。

パンティ アンド ストッキングwithガーターベルト 第12話

○良かった点
・Bパート。
 →パンティがノルマを達成できず地上に残され、能力を失い、市長に鍵となったブリーフを奪われる展開になって面白くなってきた。
  ブリーフは何の鍵なのか、どうして鍵なのか、パンティが能力を失った理由、市長とガーターベルトの関係、どうやって解決するのか、非常に楽しみだ。
○悪かった点
・なし。
 →能力を失ったパンティがどうやって能力を取り戻し、問題を解決するのだろう?非常に気になる。

それでも町は廻っている 第11話

イメージ
○良かった点
・歩鳥の手ブラ。
 →紺先輩の手だったけどなんかエロかった。
・4コマネタ。
 →上田まさしの4コマ漫画みたいなネタとオチで笑わせてもらった。
○悪かった点
・辰っんの水着姿が無かった所。
 →辰っんのも見たかったよ。辰っんのぽよよんおっぱいとむっちりおちり。


見所















エロカットなど
テロ邪魔。歩鳥のちっぱい略して歩っぱいが見えないじゃないか!
それはそうと、エロユキは辰っんのおっぱいアピールをガン無視するとは全くもってけしらん。