・掴みのギャグ。
→子供が喜びそうなしょうもないギャグは掴みとしてはOKと思った。
○悪かった点
・問題点が摩り替わった所。
→一徹の親父は「電気街で働くインド人」の為にカレーを作ってきた、という設定だったのがいつの間にか伝統をぶち壊す話に摩り替わっていた。
一徹の親父の理屈でいけば「電気街で働くインド人」がいなくなった時点で店を畳まなければいけないのに、畳んでいない。
そもそも、何で親父は「電気街で働くインド人」の為にカレーを作るのかが分からない。
何故、中国人や韓国人やアメリカ人等々、ほかの外国人じゃ駄目だったのだろう?
そこを描いていないので、インド人に拘る一徹の親父の気持ちがさっぱり理解出来ない。
それ以前に、どうして電気街で働く日本人に対しては感銘を受けなかったのだろう?同じ労働者なのに。もしかして、わざわざ遠方の国から出稼ぎに来た外国人だから、という差別心から来たものだろうか?
冗談はともかくとしても、例えば一徹の親父が昔、インドを旅したことがあって、そこでインド人に親切にしてもらった、というエピソードがあればまだインド贔屓も分かるのだけど・・・
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メイドカットなど
秋葉原ならもっとエロくして欲しかったね。