・アクション。
→ぐりぐり動いて面白かった。が、この作品で見せるべきはアクションじゃないと思うんだ。
・ディアの能力の一端が明らかになった所。
→ESメンバーでなくても能力を向上させる事ができるが、一時的でしかない。あとは重ねがけが可能かどうかだが・・・
○悪かった点
・1話まるまる使ってやる話でなかった所。
→恐怖を感じるほどドキドキする訳でもなく、幽霊の正体も結局若本だったし、これだったらAパートでディア、アスクール、ク・フィーユの3人の生活(Touch&Go!での働きぶりとかお着替えとかお風呂とかおトイレとか)を描いて、Bパートで探索話をやれば良かったと思う。
○ずるかった点
・ヘンな生物の中の人が若本規夫だった所。
→鳴き声を聞くたびに音速丸を思い出して噴き出してしまう。これは卑怯だ。
見所


























ディア
4枚目のソファに浅く座っている所はリアリティがあった。子供ってこういう座り方するよね。でもっておぱんつなんかが見えたりして。ね!