・バカンス惑星で野郎を出さなかった所。
→設定がおかしかろうが、水着回で野郎は出さないという思い切った方針を示したのは良かったと思う。
・被害者リスト。
→同じ人がリストに散見していて面白かった。色違いも居るし。
○悪かった点
・作品の方向性が見えなくなった所。
→最終目的は前回で示して今回以降はそれに向かってストーリーを進めていくのかと思っていたので、今回の話は違和感があった。
GTOが惑星連合からだんだんとハブられて身動きが取り辛くなっていく一方で、Gソサエティが勢力をどんどん拡大していく様を描くとか、ガクトエルがアスクールを狙う理由を描くとか、色々あると思うのだけど・・・
・アスクール達が特務としてバカンス惑星に行った所。
→無理矢理理由付けしたように見えてしまった。普通に、アリサのお誘いでバカンス惑星にバカンスをしに行ったら事件に巻き込まれたけどアスクール達の力で事件を解決しました、で良いと思う。
・ょぅι゛ょがディアしか居なかった所。
→お嬢様=妙齢の女性という概念は捨てた方が良いと思うんだ。ょぅι゛ょのお嬢様がバカンス惑星に居たって不思議じゃないじゃないか!
え?妙齢を遥かに遠ざかったお嬢様も居るんじゃないかって?そういうお嬢様は別のバカンス惑星、というよりきっとプライベート惑星を持っていてそこでバカンスを楽しんでいるのではないだろうか?
ホラ、歳をとると人ごみをうっとうしく感じると言うじゃありませんか!
そんな訳で、ょぅι゛ょのお嬢様が居ないのはおかしい!という結論に達する訳で。
見所










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水着カットとか
どうせなら、アニメのこいこい7の最終回みたいに全裸にしちゃえば水着のデザインなんか考えずに済むから楽じゃない?



















ディア
ディアなら女児ぱんつ一丁でも問題無さそう。

行方不明者リスト
ぱっと見、下から2段目左から4~6番目の3人は被っていない模様。