・伊佐那海の斬新な舞への突込みがあった所。
→伊佐那海の舞の斬新ぷりに突っ込みたくなったけど、幸村が突っ込んでくれたお陰で伊佐那海の舞があの世界でも普通でない事がわかって安心した。
できれば、衣装についての突っ込みも欲しかったけど。何でスパッツ履いてるんだ?とか。
まあ、アナスタシアがいる時点で突っ込むのも野暮ってもんだけどね。
○悪かった点
・伊佐那海の才蔵への異常なまでの懐きっぷり。
→2人の道中が描かれていないので、伊佐那海の才蔵への懐きっぷりに違和感があった。
よし、道中伊佐那海がションベンしている所に家康の刺客達がやってきて才蔵が救ったのは良いのだけど、伊佐那海の尿やらまんまんやらをバッチリみちゃったとか、伊佐那海が野グソをしている所に家康の(以下中略)なんかがあって、あんな恥ずかしい所見られちゃった以上、セキニン取ってよね、的な感じで才蔵に懐いたに違いない。
そうでも思わないと筋が通らんよ。まんまんだけに。
・才蔵とアナスタシアの主君に仕える論。
→2人で主君に仕えるのどうの言っていたけど、こちらもピンと来なかった。
主君に仕える事がどういう事なのか、これから描くのだろうけど、才蔵が主君に仕える者を犬呼ばわりしただけに、才蔵がどうして主君に仕える者を犬と思うのかを描いて欲しかった。
幸村に仕えるうちに、思想が変わっていくだろうから。
見所





見所はもっとあるので「もっと読む」をクリックして下さい。



沐浴アナスタシアさん
アナスタシアさんのケツ。略してケツアナ。
こりゃひどい。

お股おっぴろげ伊佐那海さん
誰だ!スパッツ辺りを拡大して筋が描いているか確認するHENTAIは!
ぼくです!