○良かった点
・あずにゃんのショー。
→レイプ目あずにゃんのプリズムショーのシーンが良かった。
でもどうせなら、あいらとりずむのプリズムジャンプをパクるだけじゃなく、それをより良くアレンジしたジャンプを見せてほしかった。
おそらくたぶん、あずにゃんは天才という設定だろうから「アマデウス」のサリエリとモーツァルトの関係みたいに、サリエリが作曲した曲をモーツァルトがそれを遥かに上回る良曲に仕上げるエピソードをまんまやれば良かったのに。
○悪かった点
・世代を超えた闘争。
→しつこいようだけど、阿世知今日子と神埼そなたの因縁から始まった物語なのだから、そこから始めるべきだった。
途中途中、ダイジェストな回想を入れられてもピンと来ないし、感情移入すらできない。
そんな物語の、何が面白いのか?
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○良かった点 ・魔法のルールを改めて示した所。 →魔法で出した物は実体化するが、一定時間経過すると消えてしまうというルールを分かりやすく且つ、エロく描いてくれた。 脚本家のお陰なのか絵コンテのお陰なのかは分からないが、とにかくグッジョブ! ・ユーミがツヨシの為に2度魔法を使...
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今回は面白かった。 さつきのパンチラに加え、最初で最後の桃子のパンチラが拝めた上に、最終回らしい派手なお化け退治をやってくれたからだ。 特にラストのへそまで見えるさつきのパンチラには思わずガッツポーズをキめてしまったくらいだ。 改めて学校の怪談を見ると、思ったよりパンチラは無かっ...