本編の画は今一つだったが、EDの梅津泰臣氏の画には魅力を感じられた。
梅津氏が本編の作画を担当していたら喜んで見ただろう。
内容についてはそれ程興味は無かった。
とにかく、エロっぽい画を出して欲しい、それだけだ。
パンチラパンモロ大歓迎。
これだけを目的に見る事にしよう。
この前にクソ詰まらない作品が2つ続いただけに、尚更楽しめた。
特に直前のひぐらしの画が酷かっただけに余計に良く見えた。
次回はどんなエロいカットを見せてくれるだろうか?
まあどうせパンチラに決まっているのだろうが。
見所


















エロっぽいカット