Aパートはカビカビになった鉄子をメンテナンス(?)するゆうまとパキラの話だった。
なんというか、素人って怖いな、というのが真っ先に出てきた感想だった。
しかも今回が初めてでなく、これまでにも何回か鉄子をバラした(?)ような描写がある事が驚きだ。
一体、鉄子はどこまで部品を削っても動けるのだろうか?
そっちの方が気になって仕方が無かった。
Bパートは七夕ネタと思いきや、実は飲食店でのゆうまの卑猥語(結局は喋っていないのだが)披露会の方のインパクトが強かった。
もう、七夕なんかどうでも良かった。
とにかくゆうまがゆうまが錦糸玉子を大声で「キ!ン!タ!マ!」とシャウトしてくれればそれで十分だったのだ。
が、それも残念ながら叶わず。
ああそうか。
DVDにはしっかりと入っているんだよね?ね?ね?
何せ小林由美子がぷにぷに☆ぽえみぃで「ノドチ○コだろうとノドマ○コだろうと」とシャウトしたぐらいなのだから、ぽか~ん DVDで「キンタマ」と喋らせるくらいは全く問題無いよね!(関係ありません。ああなんか、カナダとかオーストラリアではぷにぷに☆ぽえみぃは持っているだけで犯罪みたいですね。という事は、僕がぷにぷに☆ぽえみぃを持ってカナダやオーストラリアに行ったら逮捕ですか?)
よし、そうと決まったらDVD1巻は初回限定版を買ってしまうよ?
どうせ今回のエピソードのDVDはずっと後になるんだろうけど。
ところで、以前友人が「ぽか~ん」を観て言っていた事がある。
「なんかさぁ、『ぽか~ん』見てると『瓶詰妖精』を思い出すんだよね」
確かに、ぽか~んは瓶詰妖精に通じるものがある。
特にBパートなんかはモロ瓶詰妖精テイストだ。
だが、瓶詰妖精よりもぽか~んの方が僕にとっては魅力的だ。
見所





Aパートは兎に角、りる!
本編とは全然関係無いのに・・・参った。

笑顔のゆうま。
Bパートではこのカットが一番良かった。