・変身シーン、股間どアップ、すみのM字開脚とエロ満載だった所。
・ナオとすみの過去にいんくが絡んでいた所。
→途中でオチは読めたが、そこそこ面白かった。
○悪かった点
・過去エピソード
→「ナオのゲーム好きやすみの英語嫌いはいんくが原因でした」という内容からして、やる意味は無かったと思う。(物語全体に係わるエピソードなら別だが、そうは思えない。)
これだったら、アークスとありすの因縁をもう少し明かした方がまだマシだったと思う。
・前回で死んだはずのアキバオタクのおっさんが出てきた所。
→何故おっさんを出したのだろう?むさ苦しい上におっさん絡みのギャグは全く面白くない。
視聴者が「もえたん」に求めるものを長谷見沙貴は分かっているはずなのに、一体何を考えているのだろう?
少なくとも、ToLOVEるでは読者のニーズを理解した上で脚本を書いていると思えるだけに、もえたんの脚本は理解に苦しむ。
・いんくとアークスが魔物を送り返したマジックゲートに入った(入らされた)のに、過去のいんくの世界に行った所。
→魔物をアークスがいた魔法世界に送り返したなら、いんく達は魔法世界に行かなければならないし、いんくの過去の世界に行ったのならば、過去の世界に魔物がいなければおかしい。
・ありすがアークスを放置した所。
→アークスがマジックゲートを開ける事は知っているのに。とっとと殺ってしまえばいいのに。
・英語の教え方
→いんくがいくらアホとはいえ、幼児相手に文法を教えるのは流石におかしいだろう。
見所





エロカット
すみのM字開脚が良かった。マンスジがエロい。