○良かった点
・なし。
→クロードが湯音に何とかって場所に行かせたくない理由を描くのかと思ったら湯音の病弱な姉の話になって、結局何が描きたかったのか分からなかった。
○悪かった点
・回想。
→湯音の回想なのに何故か湯音の姉目線が入っていておかしかった。こういう変な回想、たまに見かけるけどね。
・湯音の姉に謎を残した所。
→何故湯音の姉の瞳の色は鳶色なのだろう?幼い湯音が知る事は難しいのだろうけど、非常に気になった。オスカーと何か関係あったりするのだろうか?そこまで穿った見方をしなくてもいいのかな?
・湯音の言動。
→回想を見たらますます、湯音の言動がおかしく見えてしまった。どうして自分のせいで姉が弱ったのかもしれないのにその姉を置いてパリに行くのか、どうしてパリに来て初めて、姉の為に祈ったのか理解出来ない。
姉の為に祈る暇があるなら、とっとと日本に帰って、嘗て姉が自分にしてくれたように、姉を看病するべきだと思うのだけど・・・
2011/09/12
2011/09/11
スイートプリキュア♪ 第30話「ワオーン!ヒーリングチェストの不思議ニャ!」
○良かった点
・小ネタ。
→漫才テイストな小ネタの数々に笑わせてもらった。こういう路線は嫌いじゃない。
○悪かった点
・なし。
→子供でも突っ込めるボケと子供でもすぐ読めるオチを絶え間なく連発するのは大変だったと思うけど、その苦労の甲斐はあったと思う。面白かった。
・小ネタ。
→漫才テイストな小ネタの数々に笑わせてもらった。こういう路線は嫌いじゃない。
○悪かった点
・なし。
→子供でも突っ込めるボケと子供でもすぐ読めるオチを絶え間なく連発するのは大変だったと思うけど、その苦労の甲斐はあったと思う。面白かった。
メタルファイト ベイブレード 4D 第24話「激烈!二大バトル」
○良かった点
・キングvsリュウガ戦。
→キングの強さを見せるためにリュウガを弱体化させたんじゃないかという感じがしないでもなかったけど、追い詰められるリュウガを見るのは初期の最終回間近以来なのでちょっと新鮮に感じた。
・ケンタvsギンガ戦。
→結果は予想通りだったけど、ギンガが手を抜かずにケンタと立ち会った姿勢が良かった。
ベイ友からライバルに昇格したよ!やったねケンちゃん!
○悪かった点
・なし。
→危惧していた通り、フェリーが真っ二つになってしまった。あれだけの破壊力を持つベイバトルなのだから、水上でバトるなんて無謀の極みですよ!WBBAは何を考えているのやら。
・キングvsリュウガ戦。
→キングの強さを見せるためにリュウガを弱体化させたんじゃないかという感じがしないでもなかったけど、追い詰められるリュウガを見るのは初期の最終回間近以来なのでちょっと新鮮に感じた。
・ケンタvsギンガ戦。
→結果は予想通りだったけど、ギンガが手を抜かずにケンタと立ち会った姿勢が良かった。
ベイ友からライバルに昇格したよ!やったねケンちゃん!
○悪かった点
・なし。
→危惧していた通り、フェリーが真っ二つになってしまった。あれだけの破壊力を持つベイバトルなのだから、水上でバトるなんて無謀の極みですよ!WBBAは何を考えているのやら。
うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE1000% 第11話「未来地図」
○良かった点
・なし。
→トキヤが抱えていた問題を一気に解決したけど、1回で収まるような話じゃないのに無理矢理終わらせてしまったのにはがっかりした。
こういうやっつけで問題を片付けるくらいなら、初めからトキヤを芸能人設定にしなければ良かったのに。
○悪かった点
・トキヤが事務所を辞めるまでの話。
→芸能活動と学生の二足の草鞋生活が大変、というのはまあ理解できたけど、その描写を入れたばかりに、それがトキヤが事務所を辞める大きな理由に見えて仕方が無かった。
それに、唐突に事務所の社長が出てきて事務所辞めるなんて許さんと怒ったと思ったら良く分からないうちに発作起こして倒れて、入院先のベッドでどういう訳か、それまでの態度がコロリと変わってお前の好きにするがいい、みたいな流れになって、見ていて訳が分からなかった。
事務所的には人気のあるトキヤを辞めさせるなんて大損害だし、数本抱えているドラマも降板という事になれば事務所に損害賠償が降りかかるし、社長にとって何一つ良い事なんて無いのに、どうしてトキヤの好きにさせちゃうのか、全く理解出来なかった。
こういう話にしたいなら、それまでにトキヤの芸能活動の描写や事務所、特に社長との確執もちょくちょく入れてからでないとダメだと思う。
ある程度まではファンタジーで済ませられるけど、人間の感情に絡む部分はファンタジーで済ませちゃいけない。今回の社長の心変わりなんて特にそうだ。
心変わりするまでの流れはちゃんと描きましょうよ。
描けないのなら、心変わりなんて描いちゃダメ。
・なし。
→トキヤが抱えていた問題を一気に解決したけど、1回で収まるような話じゃないのに無理矢理終わらせてしまったのにはがっかりした。
こういうやっつけで問題を片付けるくらいなら、初めからトキヤを芸能人設定にしなければ良かったのに。
○悪かった点
・トキヤが事務所を辞めるまでの話。
→芸能活動と学生の二足の草鞋生活が大変、というのはまあ理解できたけど、その描写を入れたばかりに、それがトキヤが事務所を辞める大きな理由に見えて仕方が無かった。
それに、唐突に事務所の社長が出てきて事務所辞めるなんて許さんと怒ったと思ったら良く分からないうちに発作起こして倒れて、入院先のベッドでどういう訳か、それまでの態度がコロリと変わってお前の好きにするがいい、みたいな流れになって、見ていて訳が分からなかった。
事務所的には人気のあるトキヤを辞めさせるなんて大損害だし、数本抱えているドラマも降板という事になれば事務所に損害賠償が降りかかるし、社長にとって何一つ良い事なんて無いのに、どうしてトキヤの好きにさせちゃうのか、全く理解出来なかった。
こういう話にしたいなら、それまでにトキヤの芸能活動の描写や事務所、特に社長との確執もちょくちょく入れてからでないとダメだと思う。
ある程度まではファンタジーで済ませられるけど、人間の感情に絡む部分はファンタジーで済ませちゃいけない。今回の社長の心変わりなんて特にそうだ。
心変わりするまでの流れはちゃんと描きましょうよ。
描けないのなら、心変わりなんて描いちゃダメ。
2011/09/10
プリティーリズム オーロラドリーム 第23話「MARsドキドキ芸能界デビュー」
ジュエルペット サンシャイン 第23話「すンごいアレでイェイッ!/ナイショの二人っきりイェイッ!」
○良かった点
・小ネタ。
→暗雲をうちわで防衛するジュエリーナ様とか、サンクスジュエルスデーのジュエルポッド労働が伏線になっていたとか、ダークジュエルパワーで作画がひどい事になったとか、サイズ的にカバンに入らないはずのノートが入ったりするとか、しょうもない小ネタに笑ってしまった。
こんなしょうもない小ネタに笑ってしまって、本当に悔しいんですけど。
・ルビー、花音、御影の三角関係に進展があった所。
→まさか、体育倉庫に閉じ込められて2人きりになった花音と御影がつきあうことになるなんて、昭和の香り漂う演出と展開に懐かしい気分になった。
しょうもないギャグ作品なのに、意外と古臭い王道恋愛ドラマを入れてくるから困ってしまう。
いくら仲良くなろうが所詮、うさぎと人間じゃ釣りあわないんだよ!てな感じですかね?今の所。
身分じゃなくて種族の差だからなぁ・・・埋めようがないでしょこりゃ。ルビー終了のお知らせだね。
○悪かった点
・なし。
→ダークジュエルパワーネタを引っ張るみたいだけど、次に出す時もできればシリアスにしないでほしいな。
あくまでギャグで押し通して欲しい。シリアスはルビー、花音、御影の三角関係だけにして欲しいよ。
見所




エロリーナ様
うちわで暗雲を防衛するエロリーナ様が可愛かった。くそっ

見所はもっとあるので「もっと読む」をクリックして下さい。
・小ネタ。
→暗雲をうちわで防衛するジュエリーナ様とか、サンクスジュエルスデーのジュエルポッド労働が伏線になっていたとか、ダークジュエルパワーで作画がひどい事になったとか、サイズ的にカバンに入らないはずのノートが入ったりするとか、しょうもない小ネタに笑ってしまった。
こんなしょうもない小ネタに笑ってしまって、本当に悔しいんですけど。
・ルビー、花音、御影の三角関係に進展があった所。
→まさか、体育倉庫に閉じ込められて2人きりになった花音と御影がつきあうことになるなんて、昭和の香り漂う演出と展開に懐かしい気分になった。
しょうもないギャグ作品なのに、意外と古臭い王道恋愛ドラマを入れてくるから困ってしまう。
いくら仲良くなろうが所詮、うさぎと人間じゃ釣りあわないんだよ!てな感じですかね?今の所。
身分じゃなくて種族の差だからなぁ・・・埋めようがないでしょこりゃ。ルビー終了のお知らせだね。
○悪かった点
・なし。
→ダークジュエルパワーネタを引っ張るみたいだけど、次に出す時もできればシリアスにしないでほしいな。
あくまでギャグで押し通して欲しい。シリアスはルビー、花音、御影の三角関係だけにして欲しいよ。
見所




エロリーナ様
うちわで暗雲を防衛するエロリーナ様が可愛かった。くそっ

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輪るピングドラム 第09話「氷の世界」
○良かった点
・陽毬の過去。
→EDの3人がダブルエイチと陽毬という事は分かっていて、生存戦略BGMをトリプルエイチが歌ってる事も分かっていたけど、ただのネタじゃなくて陽毬の過去と関係があるとは思わなかった。
それはそうとして、陽毬のほんの些細なわがままから母親が入院して、ヒバリと光莉に迷惑かけて、終いにゃトリプルエイチとして芸能界デビューすら出来なくなってしまうという、運命のいたずらともいうべき陽毬にとっての不幸な流れが何ともやるせなかった。
でも、何となくだけど、仮に陽毬がわがままを言わずに母親が選んだリボンで我慢したとしても、ヒバリと光莉に、おそろいのリボンにしようって言ったのに、どうして約束を破ったの?となじられ責められ友情破局で結局、同じ結果になるような気がする。
○悪かった点
・なし。
→それにしても、何故3号の背中には既に「3」がペイントされていて、何故やたらとカエルが多くて、どうして陽毬が選ばれたのか、そして眞悧は何者なのだろう?
それと、現時点で高倉兄弟の中で親との間にトラウマを抱えているのが晶馬以外というのも気になる。生存戦略イリュージョンで晶馬が必ず排除される事と何か関係があるのだろうか?
・陽毬の過去。
→EDの3人がダブルエイチと陽毬という事は分かっていて、生存戦略BGMをトリプルエイチが歌ってる事も分かっていたけど、ただのネタじゃなくて陽毬の過去と関係があるとは思わなかった。
それはそうとして、陽毬のほんの些細なわがままから母親が入院して、ヒバリと光莉に迷惑かけて、終いにゃトリプルエイチとして芸能界デビューすら出来なくなってしまうという、運命のいたずらともいうべき陽毬にとっての不幸な流れが何ともやるせなかった。
でも、何となくだけど、仮に陽毬がわがままを言わずに母親が選んだリボンで我慢したとしても、ヒバリと光莉に、おそろいのリボンにしようって言ったのに、どうして約束を破ったの?となじられ責められ友情破局で結局、同じ結果になるような気がする。
○悪かった点
・なし。
→それにしても、何故3号の背中には既に「3」がペイントされていて、何故やたらとカエルが多くて、どうして陽毬が選ばれたのか、そして眞悧は何者なのだろう?
それと、現時点で高倉兄弟の中で親との間にトラウマを抱えているのが晶馬以外というのも気になる。生存戦略イリュージョンで晶馬が必ず排除される事と何か関係があるのだろうか?
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○良かった点 ・魔法のルールを改めて示した所。 →魔法で出した物は実体化するが、一定時間経過すると消えてしまうというルールを分かりやすく且つ、エロく描いてくれた。 脚本家のお陰なのか絵コンテのお陰なのかは分からないが、とにかくグッジョブ! ・ユーミがツヨシの為に2度魔法を使...
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5巻は第25話~第30話が収録されている。 今巻の中では、28話のコンポコ話が一番面白かった。イイ線まで行っておきながら失敗して、ダメか?と思わせておいて最後に勝利するストーリー展開に最後まで目が離せなかった。 別の意味で目が離せなかったのが、29話の魔美のヌードシーンと、30話...




