○良かった点
・小ネタが面白かった所。
→ガリ寿司とか、のだめが彩子に絡んだ所は面白かった。
○悪かった点
・千秋の考えている事が良く分からなかった所。
→結局のところ、千秋が目指す目標に到達するためにはSオケメンバーでは力量不足だと言いたいのだろうか?(音楽祭のメンバーだったら指揮をやりたいと思っているようだから)だったら、はっきりとそう言ってやればいいのに。(峰には言ってたけど)なんでこういう傲慢な奴が大多数の人間に嫌われないのかが不思議だ。
・のだめが木魚を落としたときに真澄がばちで突っ込んだ所。
→道具を大切にしろ、という積もりで突っ込んだのだろうが、ばちを使わずに突っ込むべきだろう。
2007/04/20
2007/04/19
AIKa R-16:VIRGIN MISSION 第01話
※07/04/20 良かった点を入れ忘れていたので追記。
○良かった点
・パンチラとかパンモロとか裸とかエロがそれなりに満載だった所。
→1997年作のAIKaには遥かに劣るけど。
○悪かった点
・キャラクターデザイン。
→個人的にこの絵は好きじゃない。目が大きすぎてバランスが悪い。
AIKaのキャラクターデザインは滅茶苦茶好みなのだが・・・
どうもナジカ以降の山内則康のキャラクターデザインとは相性が悪いようだ。
・声優。
→小清水亜美の皇藍華はミスキャストだと思う。藍華の言動が天満そのままで萎える。
ていうか、メインキャストに塚本姉妹を起用するのはどうかと思う。
藍華は佐久間レイが演じた方が良かったと思う。(マイメロを演じられるなら16歳の藍華も演じられると思うのだが・・・)
・絵コンテ。
→秋津南の絵コンテは正直、センスが無いと思う。西島克彦の絵コンテの方が面白い。(普通の会話でも妙なアングルでパンツを見せるこだわりを持っているのだから。)
・無駄に野郎が多い所。
→ガストが出てくるのは仕方が無いが(それでも出し方が強引だと思う。出すならトレジャーハント部の下っ端として出すとか。それでもまあ、道草旬太郎より出て来る意味があるだけ遥かにマシだが)、それ以外の野郎キャラ(船長やクルー)は絶対にいらない。
・藍華が操られた部員の胸に麻酔弾を撃った所。
→麻酔弾だからだろうが、左胸に撃つのはまずいだろう。撃ち所が悪かったら死ぬぞ。(多分)
・原画や動画や仕上げにカンコック&シナ成分が多く含まれている所。
→金が無いのかやる気(人材を集める気)が無いのかは分からないが、クオリティを上げる為にも、不純物は取り除いた方が良いと思う。
見所










エロカットの数々
最後の藍華のカットの腰から下がエロい。
○良かった点
・パンチラとかパンモロとか裸とかエロがそれなりに満載だった所。
→1997年作のAIKaには遥かに劣るけど。
○悪かった点
・キャラクターデザイン。
→個人的にこの絵は好きじゃない。目が大きすぎてバランスが悪い。
AIKaのキャラクターデザインは滅茶苦茶好みなのだが・・・
どうもナジカ以降の山内則康のキャラクターデザインとは相性が悪いようだ。
・声優。
→小清水亜美の皇藍華はミスキャストだと思う。藍華の言動が天満そのままで萎える。
ていうか、メインキャストに塚本姉妹を起用するのはどうかと思う。
藍華は佐久間レイが演じた方が良かったと思う。(マイメロを演じられるなら16歳の藍華も演じられると思うのだが・・・)
・絵コンテ。
→秋津南の絵コンテは正直、センスが無いと思う。西島克彦の絵コンテの方が面白い。(普通の会話でも妙なアングルでパンツを見せるこだわりを持っているのだから。)
・無駄に野郎が多い所。
→ガストが出てくるのは仕方が無いが(それでも出し方が強引だと思う。出すならトレジャーハント部の下っ端として出すとか。それでもまあ、道草旬太郎より出て来る意味があるだけ遥かにマシだが)、それ以外の野郎キャラ(船長やクルー)は絶対にいらない。
・藍華が操られた部員の胸に麻酔弾を撃った所。
→麻酔弾だからだろうが、左胸に撃つのはまずいだろう。撃ち所が悪かったら死ぬぞ。(多分)
・原画や動画や仕上げにカンコック&シナ成分が多く含まれている所。
→金が無いのかやる気(人材を集める気)が無いのかは分からないが、クオリティを上げる為にも、不純物は取り除いた方が良いと思う。
見所










エロカットの数々
最後の藍華のカットの腰から下がエロい。
2007/04/18
ぼくらの 第02話
○良かった点
・戦闘シーンに迫力があった所。
→それが狙いなのだろうが、1人称アクション格闘ゲームをプレイしているような感覚になった。
・事件が世間でどのように扱われているのかを描写した所。
○悪かった点
・子供たち1人1人の意思があるようで無い所。
→強引に「やってやる!」「やるか、しゃーない」という展開に持っていっている。子供たちの意思に関係無くロボットに搭乗させられる設定だからそう感じるのかもしれない。
たとえそうでも、きちんと議論してある程度の考えがまとまったところでコエムシが登場するやらロボットに搭乗すさせられれば、このようには感じなかったかもしれない。
・戦闘シーンに迫力があった所。
→それが狙いなのだろうが、1人称アクション格闘ゲームをプレイしているような感覚になった。
・事件が世間でどのように扱われているのかを描写した所。
○悪かった点
・子供たち1人1人の意思があるようで無い所。
→強引に「やってやる!」「やるか、しゃーない」という展開に持っていっている。子供たちの意思に関係無くロボットに搭乗させられる設定だからそう感じるのかもしれない。
たとえそうでも、きちんと議論してある程度の考えがまとまったところでコエムシが登場するやらロボットに搭乗すさせられれば、このようには感じなかったかもしれない。
2007/04/17
エル・カザド 第03話
2007/04/16
一騎当千 Dragon Destiny 第03話
ウエルベールの物語 第02話
○良かった点
・姫のキャラクターが立った所。
→危機が迫る前の姫はテンプレ通りの行動をしていたが、危機を超えてからは危機感を持って行動するようになった所が良かった。
・謎を少しずつ明かしていった所。
→戦争を矢鱈と強調しているが、何故10年前に戦争が起こったのか?2人の価値観が合致するところなだけに早々に明らかにして欲しい。
・街を脱出する際に地図を見せた所。
→どの橋を渡ろうとしているのかを客観的に見せるのは視聴者に対してすごく親切だと思う。
○悪かった点
・王子を刺し殺した経緯が分からなかった所。
→物語の発端となる事件なだけに、曖昧にしたのはマズかったと思う。謎を小出しにする作戦なのだろうが・・・
・姫様が飲み屋に寄った所。
→場面転換で誤魔化したようだが、そこは誤魔化さないで欲しかった。2人のやり取りを通して2人の価値観の相違や思考や嗜好を出す事が出来るから。ただ、話のテンポが悪くなってしまう欠点があるが・・・恐らくはテンポ優先にしたのだろう。
・姫のキャラクターが立った所。
→危機が迫る前の姫はテンプレ通りの行動をしていたが、危機を超えてからは危機感を持って行動するようになった所が良かった。
・謎を少しずつ明かしていった所。
→戦争を矢鱈と強調しているが、何故10年前に戦争が起こったのか?2人の価値観が合致するところなだけに早々に明らかにして欲しい。
・街を脱出する際に地図を見せた所。
→どの橋を渡ろうとしているのかを客観的に見せるのは視聴者に対してすごく親切だと思う。
○悪かった点
・王子を刺し殺した経緯が分からなかった所。
→物語の発端となる事件なだけに、曖昧にしたのはマズかったと思う。謎を小出しにする作戦なのだろうが・・・
・姫様が飲み屋に寄った所。
→場面転換で誤魔化したようだが、そこは誤魔化さないで欲しかった。2人のやり取りを通して2人の価値観の相違や思考や嗜好を出す事が出来るから。ただ、話のテンポが悪くなってしまう欠点があるが・・・恐らくはテンポ優先にしたのだろう。
2007/04/15
劇場版 DEATH NOTE 前編
○良かった点
・Lが正規分布図やベルヌーイの法則当の例えを出した所。
→原作に無い演出で面白く感じた。
・シブタクのキャラが立っていた所。
→いい感じにイカれていて、こいは死んでもいい、ていうか死ねと思えた所は良かった。
・夜神総一郎がLのやり方に反発した所。
→身代わりを立ててキラを炙り出す作戦に対して、そういう方法はキラと代わりが無いと言い切った所は良かった。
・ワタリがおひょいさんだった所。
→ハマりすぎ。
・ナオミが自分の命でキラを炙り出そうとした所。
→そこに至るまでの過程が洒落にならないくらい糞だが。
・ナオミと詩織を殺したトリック。
→この作品で唯一上手いと思った部分。
・月とLの対面シーンでLがコンソメチップスを食っていた所。
→Lのキラに対する面白い決意表明だと思った。
○悪かった点
・役者の演技が下手糞だった所。
→勘弁して下さい。萎えます。アニメ版デスノートの高田を見ている気分になる。
・月の思想が良く分からない所。
→正義感があるという設定なら、それをきちんと見せて欲しかった。父親譲りといいたいのだろうが・・・
・デスノートを拾って持ち帰るまでの月の葛藤が描かれていない所。
→そこが一番肝心な部分なのに、描写しないのはバカとしか言い様が無い。
月だったらデスノートを拾って使い方を見た後、仮にデスノートが本物だとして、使った場合、使わなかった場合にどうなるかを逡巡してからノートを使わないとおかしいと思う。
・月がとてつもないバカに見えた所。
→冒頭のオーロラビジョン前で堂々とデスノートを持ち出して犯罪者を裁いたり、外でリュークにりんこを投げて寄越したり、彼女の前でリュークに悪口を言ったり、洒落にならないくらいに目立つ格好で地下鉄に乗ったり、隠しカメラが外れたと分かった瞬間、リュークにりんごをあげたりするなど、父親が天才(?)と認める人物とは思えない行動を取っている。原作のミサがほんのちょっぴり知恵を付けた程度の知能しか持ち合わせていないとしか思えない。
・Lの居る部屋へ集団で移動した所。
→脚本家はバカだろ。月とLを同レベルのバカにしてどうする?
・ナオミもバカだった所。
→手前でネタバレするか?キラを煽る為?だとしたらどうして?本気で脚本家は本当にバカとしか思えない。
・ミサがデスノートを手にした所。
→描写は無いものの恐らくデスノートを手にしたと思う。自分を殺そうとしたストーカーがいきなり死んだのを見て、すぐそばに落ちているノートに興味を持つなんてあり得ない。一体、どこまで冷静なんだ?ミサは。
・Lが正規分布図やベルヌーイの法則当の例えを出した所。
→原作に無い演出で面白く感じた。
・シブタクのキャラが立っていた所。
→いい感じにイカれていて、こいは死んでもいい、ていうか死ねと思えた所は良かった。
・夜神総一郎がLのやり方に反発した所。
→身代わりを立ててキラを炙り出す作戦に対して、そういう方法はキラと代わりが無いと言い切った所は良かった。
・ワタリがおひょいさんだった所。
→ハマりすぎ。
・ナオミが自分の命でキラを炙り出そうとした所。
→そこに至るまでの過程が洒落にならないくらい糞だが。
・ナオミと詩織を殺したトリック。
→この作品で唯一上手いと思った部分。
・月とLの対面シーンでLがコンソメチップスを食っていた所。
→Lのキラに対する面白い決意表明だと思った。
○悪かった点
・役者の演技が下手糞だった所。
→勘弁して下さい。萎えます。アニメ版デスノートの高田を見ている気分になる。
・月の思想が良く分からない所。
→正義感があるという設定なら、それをきちんと見せて欲しかった。父親譲りといいたいのだろうが・・・
・デスノートを拾って持ち帰るまでの月の葛藤が描かれていない所。
→そこが一番肝心な部分なのに、描写しないのはバカとしか言い様が無い。
月だったらデスノートを拾って使い方を見た後、仮にデスノートが本物だとして、使った場合、使わなかった場合にどうなるかを逡巡してからノートを使わないとおかしいと思う。
・月がとてつもないバカに見えた所。
→冒頭のオーロラビジョン前で堂々とデスノートを持ち出して犯罪者を裁いたり、外でリュークにりんこを投げて寄越したり、彼女の前でリュークに悪口を言ったり、洒落にならないくらいに目立つ格好で地下鉄に乗ったり、隠しカメラが外れたと分かった瞬間、リュークにりんごをあげたりするなど、父親が天才(?)と認める人物とは思えない行動を取っている。原作のミサがほんのちょっぴり知恵を付けた程度の知能しか持ち合わせていないとしか思えない。
・Lの居る部屋へ集団で移動した所。
→脚本家はバカだろ。月とLを同レベルのバカにしてどうする?
・ナオミもバカだった所。
→手前でネタバレするか?キラを煽る為?だとしたらどうして?本気で脚本家は本当にバカとしか思えない。
・ミサがデスノートを手にした所。
→描写は無いものの恐らくデスノートを手にしたと思う。自分を殺そうとしたストーカーがいきなり死んだのを見て、すぐそばに落ちているノートに興味を持つなんてあり得ない。一体、どこまで冷静なんだ?ミサは。
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○良かった点 ・魔法のルールを改めて示した所。 →魔法で出した物は実体化するが、一定時間経過すると消えてしまうというルールを分かりやすく且つ、エロく描いてくれた。 脚本家のお陰なのか絵コンテのお陰なのかは分からないが、とにかくグッジョブ! ・ユーミがツヨシの為に2度魔法を使...
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5巻は第25話~第30話が収録されている。 今巻の中では、28話のコンポコ話が一番面白かった。イイ線まで行っておきながら失敗して、ダメか?と思わせておいて最後に勝利するストーリー展開に最後まで目が離せなかった。 別の意味で目が離せなかったのが、29話の魔美のヌードシーンと、30話...











