○良かった点
・遊とキョウヤの漫才。
→キョウヤの「タテキョーって言うな!」がミルキィホームズのココロちゃんの「ココロちゃんって言うな!」と完全に一致して爆笑してしまった。
ミルキィホームズ恐るべし!
○悪かった点
・時間短縮。
→どんな政治判断が下されたかは知らないけど、時間短縮は悲しいですぅ。
2011/10/02
スイートプリキュア♪ 第33話「ホワワ~ン!みんなの夢はプリキュアの力ニャ!」
○良かった点
・テーマ。
→将来の夢は他人の笑顔の為に、というテーマを全面に押し出した所が良かった。
青臭いテーマだけど、子供向けだったらそれくらい青臭くないといけないと思った。
まあ、そういうテーマ訴えないとプリキュアの存在意義に関わっちゃうからね。
○悪かった点
・なし。
→相変わらずの説教テーマだったけど、子供には説教が必要だからね。これからもバンバン説教しちゃいましょう!
・テーマ。
→将来の夢は他人の笑顔の為に、というテーマを全面に押し出した所が良かった。
青臭いテーマだけど、子供向けだったらそれくらい青臭くないといけないと思った。
まあ、そういうテーマ訴えないとプリキュアの存在意義に関わっちゃうからね。
○悪かった点
・なし。
→相変わらずの説教テーマだったけど、子供には説教が必要だからね。これからもバンバン説教しちゃいましょう!
真剣で私に恋しなさい!! 第01話「真剣で私にかかってきなさい!!」
○良かった点
・なし。
→バカテスと一騎当千を足して2で割ってさらにつまらなくしたような内容で、最後まで見ているのが苦痛だった。
OVAだったらこの内容でも良いと思うけど、10話以上かける作品の初回でこの内容は無いと思う。
いきなり合戦でどうついていけばいいのかと。
○悪かった点
・誰一人としてキャラクターを立てていない所。
→キャラクターをいっぺんにいっぱい出すから立てようが無いのは分かるけど誰にも感情移入できないのはいかがなものかと。
せめて大和のキャラクターくらい立ててくれないと。
・S組とF組の確執を描かなかった所。
→S組とF組は諍いが絶えず、校則に則って合戦してます、と口説明されてもピンと来ない。
それまでに2つのクラスでどんな諍いがあったのか、どちらから仕掛けたのかを描いてくれないとどちらを応援すればいいか分からない。
もしかしてどっちも滅びろ!学園の為に。という見方をすればいいのかな?
こんなんで度々合戦やらかして、S組やF組の為に動員される他の生徒の事を考えたら、お互い潰しあって、両方滅亡した方が学園の為だと思ってしまった。
S組F組以外の生徒からすれば連中の喧嘩に付き合うことに何のメリットも無いのだから。
・なし。
→バカテスと一騎当千を足して2で割ってさらにつまらなくしたような内容で、最後まで見ているのが苦痛だった。
OVAだったらこの内容でも良いと思うけど、10話以上かける作品の初回でこの内容は無いと思う。
いきなり合戦でどうついていけばいいのかと。
○悪かった点
・誰一人としてキャラクターを立てていない所。
→キャラクターをいっぺんにいっぱい出すから立てようが無いのは分かるけど誰にも感情移入できないのはいかがなものかと。
せめて大和のキャラクターくらい立ててくれないと。
・S組とF組の確執を描かなかった所。
→S組とF組は諍いが絶えず、校則に則って合戦してます、と口説明されてもピンと来ない。
それまでに2つのクラスでどんな諍いがあったのか、どちらから仕掛けたのかを描いてくれないとどちらを応援すればいいか分からない。
もしかしてどっちも滅びろ!学園の為に。という見方をすればいいのかな?
こんなんで度々合戦やらかして、S組やF組の為に動員される他の生徒の事を考えたら、お互い潰しあって、両方滅亡した方が学園の為だと思ってしまった。
S組F組以外の生徒からすれば連中の喧嘩に付き合うことに何のメリットも無いのだから。
2011/10/01
プリティーリズム オーロラドリーム 第26話「こねてまとめる!勝負のプリティーレシピ」
○良かった点
・会話。
→総集編なのに、ドラマCDをやっているみたいな会話が面白かった。
○悪かった点
・総集編だった所。
→10分程度で収まる内容だったら(収めたのだろうけど)、総集編なんてやらなければよかったのに。
・会話。
→総集編なのに、ドラマCDをやっているみたいな会話が面白かった。
○悪かった点
・総集編だった所。
→10分程度で収まる内容だったら(収めたのだろうけど)、総集編なんてやらなければよかったのに。
ジュエルペット サンシャイン 第26話「恋のストレス大爆発イェイッ!/合コンデビューでイェイッ!」
○良かった点
・アバン。
→花音の取り巻き小町とかえでによる御影と花音コントが面白かった。
・Aパート。
→好きな人と付き合っているからといって必ずしも幸福という訳じゃないよ、といった恋愛の悩みをテーマにしたエピソードが面白かった。
ルビーと花音と御影の三角関係が解消されてつまらなくなったなぁ、と思っていたところなので、こういう後日談も入れてくれると助かる。
・Bパートの冒頭。
→まんま、ねるとん紅鯨団のOPのパロディに笑った。ナレーションもそのまんま、皆口裕子だし。
おいおいまさか、このネタをいつかやる為にナレーションを皆口裕子にしたのか?
だとしたらなんという策士・・・
○悪かった点
・なし。
→Bパートのねるとんパーティー以降はちょっと面白くなかったけど、それ以外は十分に楽しめた。
見所



小町とかえでのコント
何で暗とこ行くの?とか、もう、おまかせ~とか、適当にも程がある!
笑ったけど。
・アバン。
→花音の取り巻き小町とかえでによる御影と花音コントが面白かった。
・Aパート。
→好きな人と付き合っているからといって必ずしも幸福という訳じゃないよ、といった恋愛の悩みをテーマにしたエピソードが面白かった。
ルビーと花音と御影の三角関係が解消されてつまらなくなったなぁ、と思っていたところなので、こういう後日談も入れてくれると助かる。
・Bパートの冒頭。
→まんま、ねるとん紅鯨団のOPのパロディに笑った。ナレーションもそのまんま、皆口裕子だし。
おいおいまさか、このネタをいつかやる為にナレーションを皆口裕子にしたのか?
だとしたらなんという策士・・・
○悪かった点
・なし。
→Bパートのねるとんパーティー以降はちょっと面白くなかったけど、それ以外は十分に楽しめた。
見所



小町とかえでのコント
何で暗とこ行くの?とか、もう、おまかせ~とか、適当にも程がある!
笑ったけど。
輪るピングドラム 第12話「僕たちを巡る輪」
○良かった点
・ちょっと謎が明らかになった所。
→初回、冠葉とペンギン帽陽毬との間で何があったのか、前回、晶馬が話したことの続き、眞悧が何かしらのキーマンであること。
これらの謎がちょっと明らかになった。
けど、もっと謎が増えちゃったけどね。
・陽毬が退場するかもしれなくなった所。
→もし、陽毬が本当に退場するとなったら「いまーじーん!」が聞けなくなってしまう。
それは是非とも避けて欲しいところ。
○悪かった点
・なし。
→晶馬の絶望先生的ネガティブ発想はどこから来るのか、いつ発生したのか気になるところ。
・ちょっと謎が明らかになった所。
→初回、冠葉とペンギン帽陽毬との間で何があったのか、前回、晶馬が話したことの続き、眞悧が何かしらのキーマンであること。
これらの謎がちょっと明らかになった。
けど、もっと謎が増えちゃったけどね。
・陽毬が退場するかもしれなくなった所。
→もし、陽毬が本当に退場するとなったら「いまーじーん!」が聞けなくなってしまう。
それは是非とも避けて欲しいところ。
○悪かった点
・なし。
→晶馬の絶望先生的ネガティブ発想はどこから来るのか、いつ発生したのか気になるところ。
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