2008/06/02

仮面のメイドガイ 第09話

○良かった点
・ギャグ。
 →巨乳ネタやメイドガイレシピやなえかの黒い発言に思わず笑ってしまった。
  特にライバル店の募集要項のハチャメチャっぷりに爆笑した。
・なえかとフブキのメイド姿。
 →エロかった。
  だが残念なのは、なえかのお着替えシーンがカットされていた所だ。入れようよ!
○悪かった点
・英子と美和が時給¥550のバイトをしている所。
 →単純に思った。何でだろう?


見所




























メイド達
やはり巨乳には胸元が大きく開いたメイド服だよな。
・・・え?違うの?

ブラスレイター 第09話

○良かった点
・マレクの良心の呵責を描いた所。
 →でも、少し物足りなかった。
  出来ればもう1話くらい、マレクの苦しみを描いた方が良かったと思う。
・マレクが死んだ所。
 →別の形ではあるが、殺人を犯したマレクが死んだ事で因果応報の図式が成り立っていた。
  やはり、人の命を奪ったものは、自らの命でもって償わなければならないと思う。
・ジョセフの過去を少し明かした所。
 →ここからジョセフが物語の中心となるようなので、次回が楽しみだ。
○悪かった点
・アマンダの過去描写。
 →マレクとの出会いを描いたのは良いが、アマンダ自身の過去をきちんと描かないと、アマンダがマレクを引き取る気持ちが理解出来ない。

あまつき 第09話

○良かった点
・なし。
○悪かった点
・扱っているテーマに内容が伴っていない所。
 →言いたい事は何となく感じるのだが、うまく読み取れないせいか、やっている事が良く理解出来なかった。
  何故、唐突に狐と神木?との交流話が出てくるのかさっぱり理解出来ない。
  仮に狐と神木の話を挟んだ事をスルーしたとしても、内容そのものが理解出来なかった。
  そもそも、狐が神木に深い情を持っている事自体が理解出来ないせいかもしれないせいか、どうして狐は人間を恨むのだろう?
  一応、最後まで見続ける積もりだが、感想は今回で止めにしたい。

ゲゲゲの鬼太郎 第60話

○良かった点
・シンジのキャラクターの立て方。
 →ただシュークリームを売る行為だけで、一発でこいつは駄目な奴だと理解出来てしまった。
  あまりの駄目っぷりに思わず笑ってしまった。
・シンジの父親がねずみ男に頼ってしまうまでの流れ。
 →息子の力を信じたのにもかかわらず、結果的に顧客を失ってしまう展開が良かった。
○悪かった点
・シンジの父親が目玉親父を見ても平然としていた所。
 →鬼太郎やねこ娘やねずみ男ならまだしも、流石に目玉親父を見てもノーリアクションなのはちょっと不自然に思えた。
  おそらく知り合いレベルの交流があったのだろうが、ちょっと違和感があった。

2008/06/01

ないしょのつぼみ 第02話

○良かった点
・性教育の授業風景。
 →前回、無くて不満だった描写が今回あって良かった。
  特に男性器の断面図が表示された時の生徒のリアクションがリアルすぎて思わず笑ってしまった。
  また、授業を受けた後のつぼみやれあぴの反応も面白かった。
  ただ、女性器の説明描写が省かれていたのが残念だった。
  つぼみが異性の体の作りや生理を知った後、自身の体のことを学ぶシーンを入れる事で男女の体の違いをよりはっきりと認識させる為にも重要な事だと思う。
○悪かった点
・女子をランク付けをするシーン。
 →偏見かもしれないが、むしろ矢鱈とランキング付けしたがるのは女性の方ではないかと感じて、少し嫌な気分になった。
  最近、しゅごキャラ!でも同じシーンを見たからか、尚更そう感じた。(結局、男女どちらもランク付けする奴はするし、しない奴はしない、になってしまうのだろうが・・・)


見所


























エロっぽいカット

水着と風呂場のシーンは特に良かった。
べ、別にイヤらしい気持ちで取り上げた訳じゃないんだからね!

しゅごキャラ! 第34話

○良かった点
・あむの描写を極力抑えた所。
 →必要最低限の描写に留めたのは良かったと思うが、削った分の時間を翔太の描写に回すべきだと思った。
○悪かった点
・翔太の苦悩が口説明だった所。
 →一回こっきりのゲストキャラだから、設定の説明さえすれば描写をしなくても良い訳ではないだろう。
  せめて、翔太の両親が不仲なら、りまの両親のような描き方をすれば良かったと思う。
・空き家に無断で入った所。
 →仕事と言っていたが、学校内の出来事なら分るが、学校とは関係の無い家に侵入するのはいただけない。
  恐らくその点は脚本家も気づいたのだろう、もっともらしい理由を付けてはいたが、納得できなかった。
・スゥの技。
 →やはり何でもかんでも直してしまう、タイム風呂敷的技は考え物だ。
  今回の話のキーアイテムである家族の絵やおじいさんの絵の具を簡単に直してしまったら、翔太が夢を取り戻す切欠にならないと思う。
  特に翔太が描いた絵は、翔太自身が描きなおすからこそ意味があると思う。

パズドラクロス 第87話「光の潰える時」

一難去ってまた一難。 見所 見所はもっとあるので「もっと読む」をクリックして下さい。