前回のおさらい





見所はもっとあるので「もっと読む」をクリックして下さい。

怪光線により我々の目がやられ、ムスカ大佐状態になったのは記憶に新しいところ。
それでは今回入手した映画ヴァージョンの同シーンをご覧いただきましょう。
あ、3分間待たなくてもいいですよ。







ッ・・・ふぅ・・・
とまあ、何一ついやらしい事なんかこれっぽっちもなく、むしろ「ドラえもん」におけるしずかちゃんの役割としては至極真っ当な通常あり得る現象であり、怪光線を走らせる理由は何一つ無いことが分かった。
自主規制の名の下に何でも怪光線に頼っては問題は何一つ解決しないというのに。