・おっぱいとおちり。
→今回もおっぱいとおちりが見られて良かった。でも、今回もおっぱい&おちり率が低かったのが残念だった。
・ナナエルが顔射を食らったシーン。
→実に下らなく、実にエロかった。この調子でナナエルを汚していって欲しい。
それはそうと、そろそろナナエルさんのおっぱいを、スケ衣装越しでなく、直接見せてくれても良いんじゃないのかな?
・クローデットの設定が分かった所。
→口説明だったが、長女のクローデットが当主になれない理由が分かって良かった。ちょっと気になっていたので。
○悪かった点
・バトルがエロくなかった所。
→おっぱいポロ~ン、おとりプリンッは良いのだけど、そういうのじゃなくて、前回のキャットファイトのような、レイナがションベン漏らすようなバトルが見たかった。
・レイナとクロ-デットの過去の回想。
→回想が中途半端な描写だったので、伯爵家がどれほど重要なものなのか?やレイナとクローデットの関係や彼女達と父親の関係(特に父親とクローデットの関係)やレイナとクローデットの確執が今一つ理解できなかった。(ただ、設定上の関係は理解できた。)
その為、レイナとクローデット双方の気持ちが全く理解出来なかったし、最後にクローデットが手を離したのも分からなかった。
・ドラマ描写。
→このテの作品にはヘタにドラマは作らないほうが良いと思う。このテの作品に求められるのはエロとエロとエロなのだろうから、設定は簡単な説明に留めて置くべきだと思う。ドラマなんてもってのほかだろう。
ドラマを見せられると、どうしてもドラマの方が気になってしまって、逆にエロカットが邪魔に感じてしまう。
エロいのを見せたいのか、人間ドラマを見せたいのか、どちらかはっきりして欲しい。
個人的にはもちろん人間ドラマだ!(うそです)
見所
















おっぱいとかおちりとか。
今回は少なめ。回想に時間をかけすぎ!!