○良かった点
・全裸カット。
→もしTV放映されていたら、間違いなく全裸でなかったはずだ。DVD万歳!
・あーくんの妄想。
→いんくの色々なコスプレが見られて良かった。
あーくんGJ!
・すみの方を投げっぱなしにしなかった所。
→最後に出番があって良かった。てっきり投げっぱなしにするのかと思っていたから。
○悪かった点
・作画。
→ある意味、DVD特典のはずなのに、どうしてTV放映より酷い作画なのですか?
詐欺だろ、これ。
・いんくの妄想にあーくんが居た所。
→いんくの妄想中にあーくんが出てくる事自体があり得ない。
脚本家のミスなのか絵コンテのミスなのかは分からないが、大失態だと思う。
・澪、すみ、おっさんの描写。
→正直、邪魔な描写だった。おっさん描写は言うに及ばないが、すみの変身シーンは全く必然性が無かった。何故入れたのだろう?
サブタイトル通りに、いんくとナオのデート描写に時間を割いて欲しかった。
もしかして、デート中のエピソードが思いつかなかった?
・澪がいんくのデートに積極的な所。
→今更だが、何故?
・いんくが弁当でなくクッキーだけを持っていった所。
→流石のいんくでも、クッキーだけというのは無いと思うのだが・・・
というより、そもそも何でクッキーを作り出したのだろう?
まるで、ナオとのデートが翌日にある事を予知していたかのようだ。
・いんくママの名台詞。
→見てくれじゃなくて中身が大切、というのは良い事を言っていると思うのだが、デート中のエピソードに丸々挿入するのは間違っていると思う。
ナオとのデートが決まった後、例えばママにどんな服を着て行ったらいいか相談した時に、見た目じゃなくて中身が大切、というお説教エピソードを入れたら良かったと思う。
また、デートの最中も、ナオに自分を良い風に見てもらおうと、いんくらしくない言動を取ったら、ママのお説教が効いたと思う。
見所























エロカットの数々
上から6番目のカットは、いんくの股間に顔を埋m(略)たくなるようなカットだ。
担当した原画の人、GJ!